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日時: 2012/02/29 01:04
名前: 削除

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メンテ
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Re: 【小説】ランダムフリーの非日常な毎日 ( No.25 )
日時: 2012/03/02 22:32
名前: ヌッツォ◆PmTKXaIr.EA

みうさん>

ありがとうございます。

台本形式の件なのですが、基本的にしゃべるキャラクターが6人おり、ムクホークとガブリアス、ゾロアークとマッギョの口調がそれぞれ似ており、途中で区別が付かなくなるような事を防いでおります。
それぞれのキャラが分かって頂けるのなら、名前を消してもいいのですが・・・

名前の件ですが、それは別に大丈夫です^^
むしろ此方としても光栄ですので、どうぞご自由に使ってくださいませ。


またおかしな所があれば、アドバイス等をお願い致します。
メンテ
Re: 【小説】ランダムフリーの非日常な毎日 ( No.26 )
日時: 2012/03/03 01:40
名前: CITY◆zWHxgDAVPCY

>>スレ主様
初めまして^^
この小説とっても面白いです^^
久しぶりに目を見張る小説を見ました。
これからも頑張ってくださいね^^
メンテ
Re: 【小説】ランダムフリーの非日常な毎日 ( No.27 )
日時: 2012/03/03 03:11
名前: ヌッツォ◆PmTKXaIr.EA

CITYさん>

はじめまして。
ありがとうございます!

そう言って頂けると、此方も自信が持てますので、非常にありがたいです。

これからも、相変わらず駄文が続くと思いますが、どうかよろしくお願い致します。
メンテ
Re: 【小説】ランダムフリーの非日常な毎日 ( No.28 )
日時: 2012/03/03 03:25
名前: ヌッツォ◆PmTKXaIr.EA

ゾロアーク「はぁ・・・はぁ・・・」


ゾロアーク(いくらなんでも命中率100%を避け続けるなんて無理がありますよ・・・)

ドータクン「ゴゴゴ・・・」  シュゥゥゥゥゥ!!

ゾロアーク「またジャイロボール・・・」


ブラック『避けろ!ゾロアーク!』

ゾロアーク「諦める・・・」


ドータクン「ゴゴゴ・・・」


ゾロアーク「ものかああああぁぁぁぁぁ!!」


相手『また避けた!?』

ブラック『いいぞゾロアーク、やってやれ!ナイトバースト!』

ゾロアーク「これが僕の・・・本気だぁぁぁ!」


シュルルルルルルルル・・・ 

ドータクン「・・・!」

パァァァァ!!


ドータクン「ゴゴ・・・ゴ・・・」 グッタリ


ゾロアーク「とりあえず・・・1体突破・・・!」

ゾロアーク「次は・・・ランクルス・・・・行ける!」

ゾロアーク(仮に相手が先制したとしても、恐らく耐えれるはず・・・!)


相手『ランクルス!気合球だ!』

ブラック『なっ・・・』

ゾロアーク(気合球!?)


ブラック『避けてくれ!ゾロアーク!』

ゾロアーク(そんな・・・もう無理だ!戦えるはずがない!)

ドシャン!

ゾロアーク(対戦が終わると同時にトリックルームは消えていく・・・クソ!)

ヒヒダルマ「危なかったぜ!」

マッギョ「無事帰ってこれましたね」

ゾロアーク「!?」

ブラック『仕方ない・・・いけ!ヒヒダルマ!フレアドライブ!』

ヒヒダルマ「早速ですかい・・・まぁ、あのエスパー球体野郎に一発根性入れてやらぁ!」


メンテ
Re: 【小説】ランダムフリーの非日常な毎日 ( No.29 )
日時: 2012/03/03 03:26
名前: ヌッツォ◆PmTKXaIr.EA

とりあえず一言だけ・・・


かいりゅ〜さんの指摘から、『台詞が多すぎて読みにくい』とありましたので、少しだけ改善しようと思います。

といっても、セリフメインで進行させていきたいのが私の気持ちなので、一応主人公と設定してあるガブリアスの心境などだけ、地の文で書いていこうと思います。

ご了承下さい。
メンテ
Re: 【小説】ランダムフリーの非日常な毎日 ( No.30 )
日時: 2012/03/03 08:32
名前: みう◆H4xV4eCEifU

そうだったのですか!私は別に台本形式でもいいと思いますよ^^(面白いですし
載せてOKですか!ありがとうございます♪では遠慮なく載せてもらいます。
これからも頑張って下さいね!
メンテ
Re: 【小説】ランダムフリーの非日常な毎日 ( No.31 )
日時: 2012/03/03 19:30
名前: ヌッツォ◆PmTKXaIr.EA

相手『こっちの方が早い!行けランクルス!サイコキネシス」

ヒヒダルマ「トリックルームは消えたぜ?何早いって勘違いしてやがんだこの根性無しが!」

ジュドン!!


ランクルス「キュウウウ・・・」 グタ


ヒヒダルマ「どんどんかかってこいやぁ!」



ゾロアーク「力でヒヒダルマさんに勝る人はいるんでしょうか・・・」
マッギョ「ガブリアスと中々の勝負だけど、恐らくヒヒダルマの方が上だね」



相手『くそ・・・行け!ナッシー!」

ナッシー「ナッシ〜」

ヒヒダルマ「俺に対して草出すなんて、馬鹿なトレーナーには一発根性ォォォォ!」

ジュドン!

ナッシー「ナッシー・・・」  グタ

ヒヒダルマ「ウォォォォ!」




ゾロアーク「しかし、意外と早めに帰ってきたんですね」

マッギョ「それが・・・ちょっと皆に報告しないといけない事があって戻ってきて」

ゾロアーク「報告?」

マッギョ「ええ・・・もしかすると、もうマッギョさんは戻って来ないかもしれません」

ゾロアーク「そ・・・そんな・・・!なんで!?」

マッギョ「ヒヒダルマが、一つ目の場に入ったのですが、シンボラーが襲い掛かってきまして・・・ヒヒダルマが返り討ちにしたんですが、場が崩れました」

ゾロアーク「それは・・・そのシンボラーが、トレーナーの最後に一匹だったからですか?」

マッギョ「多分そうだと思います・・・なので、場は使いまわされていない事が明らかになりました」

ゾロアーク「って事は、もうマッギョさんは・・・「戻ってくるに決まってんだろ!」

ゾロアーク「!?」

ヒヒダルマ「戻ってくるに決まってんだろ!そう簡単に諦めるんじゃねぇよ!まだ方法のひとつを試しただけだろ!?根性入れなおしてやろうか!」

ゾロアーク「そうですね・・・まだ諦めるには・・・」

マッギョ「とりあえず、このことを皆に報告しようと思います」

ヒヒダルマ「それから内容考えるぞ!」


メンテ
Re: 【小説】ランダムフリーの非日常な毎日 ( No.32 )
日時: 2012/03/06 22:21
名前: ヌッツォ◆PmTKXaIr.EA

友人から、この小説についての感想を頂きました。

そこで友人から指摘をしてもらった所

「なんでヒヒダルマはパルキアを知らないのに、コジョンドはギラティナを知ってるの?」

私「・・・(´;ω;`)」ブワッ

ここで初歩的なミスorz

ということで、コジョンドはあらかじめギラティナを何らかの方法で知っていたという事でお願いします(`・ω・)
メンテ
Re: 【小説】ランダムフリーの非日常な毎日 ( No.33 )
日時: 2012/03/06 22:32
名前: ヌッツォ◆PmTKXaIr.EA

ムクホーク「帰ってきたみたいだな」

ガブリアス「どうだった!?」

コジョンド「表情から察した方が良いと思うよ」

ガブリアス「ヒヒダルマの表情を見る限りは成功っぽいか?」

ムクホーク「ゾロアークの表情見ろ馬鹿、ヒヒダルマはあてにならんぞ」

ヒヒダルマ「次の方法考えるぞ次!」

コジョンド「とりあえず、状況を説明して?」

マッギョ「分かりました」


=====説明中=====



ガブリアス「ってことは、マッギョが『場』に居るって推測は、根本的に間違ってたのか?」

ムクホーク「そうなるな、まずマッギョの有無どころか、『場』自体が消滅するんなら話にならねぇ」

コジョンド「という事は、必然的にもう一度不正処理を行った対戦相手と接続するっていう手段も無理だね」

ゾロアーク「なんとかならないんでしょうか・・・」

マッギョ「・・・」

ヒヒダルマ「何か方法があるはずだ!こっちからマッギョがどっかに行ったんだから、逆に向こうからこっちに帰って来させる方法もあるはずだ!」

ムクホーク「まぁ確かにヒヒダルマの言う事も合ってるが、一方通行って可能性もあるな」

コジョンド「なぁ・・・マッギョが『場』に居ないんなら、どこに居るのかな?」

ガブリアス「どこってお前・・・ どこだっけか?」

ゾロアーク「確かに・・・どこに行くのでしょうか?」

ムクホーク「もしかすると、本当に消えたのかもしれんな」

ヒヒダルマ「ってことは、二度と帰ってこねぇって事か?認めねぇ認めねぇ断じて認めねぇ!何があろうと助けてやる!」

ガブリアス「つっても、方法が無ぇんなら救う事も出来ない訳でしてねぇ」

ヒヒダルマ「ならなんとしてでも助ける!」

コジョンド「ゴリ押しでどうにかなる問題じゃないよ?これ」


      「・・・」
メンテ
Re: 【小説】ランダムフリーの非日常な毎日 ( No.34 )
日時: 2012/03/07 14:55
名前: ヌッツォ◆PmTKXaIr.EA

コジョンド「一つ方法が・・・ いや、やめておこう」

ガブリアス「言え」

ムクホーク「言え」

ゾロアーク「言ってください!」

ヒヒダルマ「言わねぇとフレアドライブぶち込むぞ」

ガブリアス(それ脅しにしては度が過ぎてるぞ)

コジョンド「いや・・・本当にやめておいた方がいい・・・失敗するのがオチだから」

ムクホーク「今更何言ってんだ、トリックルームの狭間に行く事も大概危険で、成功するかどうかも分からない状態で行ったんだ」

ヒヒダルマ「おう!」

ガブリアス「言っただろ?絶対にマッギョを助け出すって」

コジョンド「でも、戻ってこれる可能性は、現時点では0に近いよ?」

ムクホーク「0だと?」

コジョンド「その方法は・・・」

ガブリアス「・・・」








      「不正処理をさせて、マッギョと同じ場所に行く」
メンテ
Re: 【小説】ランダムフリーの非日常な毎日 ( No.35 )
日時: 2012/03/09 22:26
名前: ヌッツォ◆PmTKXaIr.EA

ガブリアス「お前・・・成功の可能性が未知数な上、失敗したら取り返しの付かない事になるんだぞ?」

コジョンド「だからやめておいた方が良いって言ったじゃないか」

ムクホーク「まぁ、それは最終手段として考えておいた方がいいな」

ゾロアーク「しかし、他に方法を思いつかない限り、その方法をするしか手は無くなるのでは?」

マッギョ「それは極力避けたいですね・・・」

ヒヒダルマ「なら、誰か方法あるのか?」

全員「・・・」


ゾロアーク「無いみたい・・・ですね・・・」

ムクホーク「だが、マッギョと同じ所に辿り着いたところで、どうやって連れ戻すんだ?」

コジョンド「それもちょっと考えてみたんだけどさ・・・」

ガブリアス「・・・」

コジョンド「もしかすると、マッギョの居る所も一応『場』で、空間の狭間から見えない所に居てたりっていう仮定」

ムクホーク「それは俺も思ってたが、そこからどうするんだ?」

コジョンド「場に2匹居れば対戦出来るよね?そこで、マッギョの居る仮の場に、ポケモンを1匹こっちから送り込んでバトルさせる」

ゾロアーク「それで片方が瀕死になれば、対戦終了と見なされて本来の持ち主の手持ちに戻るってわけですか・・・」

コジョンド「うん、でも、もしかすると瀕死になったポケモンだけしか帰ってこれないかもしれない」

ガブリアス「ってことは、お互いに相打ちで、同時に瀕死になる方法を考えないといけないわけか」

コジョンド「そこでゾロアークを仮の場に送り込んで、マッギョとバトルさせる、マッギョを瀕死にした直後に、命の珠の効果でゾロアークが倒れるまで、ゾロアークは体力を調整しながら戦う」

ゾロアーク「・・・」

コジョンド「それで同時に瀕死になって、2匹とも戻ってこれるんじゃないかって」

ムクホーク「だが、どちらとも戻って来れないかもしれないぞ?」

コジョンド「そこが問題なんだよね・・・」


メンテ
Re: 【小説】ランダムフリーの非日常な毎日 ( No.36 )
日時: 2012/03/13 23:31
名前: ヌッツォ◆PmTKXaIr.EA

ゾロアーク「もうちょっと考えませんか?万が一ですけど、此方からマッギョさんと同じ場所に行けるかどうか自体も分かりませんし」

ガブリアス「もうちょっと考える・・・ねぇ・・・?」

コジョンド「そうポンポンと方法が思いつくなら苦労はしないんだけどね・・・」

ムクホーク「やっぱり、この方法しか無いんじゃねぇのか?」

ガブリアス「仮にもその方法を試すとして、誰が行くんだ?」

ムクホーク「そんなの決まってるだろ」

コジョンド「別に居ても居なくてもどっちでもいい奴」

ヒヒダルマ「って事は俺じゃあねぇな!」

ガブリアス(テメェ居ない方が静かで助かる)

ゾロアーク「僕でも・・・無いですよね?」

マッギョ「そうすると僕でも無いね」

コジョンド「ってことは、一人しか居ないよね?」

ムクホーク「このPTのエースだもんな、こりゃ行かなきゃ」

ガブリアス「エースって600族だよな!600族って誰だ?誰だ?」







            「俺だった」
メンテ
Re: 【小説】ランダムフリーの非日常な毎日 ( No.37 )
日時: 2012/03/14 16:31
名前: ヌッツォ◆PmTKXaIr.EA

ムクホーク「じゃ、決まりだな、頑張ってこいよ」

ガブリアス「ちょ・・・ちょっと待てよ!向こうに着いて何すれば良いんだ?もし向こうから戻ってこれるなら、マッギョだって自力で戻って来てるはずだし」

コジョンド「一匹よりも二匹の方が安心しない?」

ガブリアス「しねぇよ!こっちは不安しか無ぇんだけど!?」

ヒヒダルマ「行かねぇとテメェにフレアドライブぶち込むぞアァ!?」

ガブリアス「食べ残し持ちの俺にフレアドライブなんて屁でも無ぇんだよ!」

ゾロアーク「あ・・・その・・・頑張ってください」

マッギョ「右に同じ」

ガブリアス「マッギョテメェさっきまでの敬語口調はどうしたんだよ」

マッギョ「なんか疲れた」

ガブリアス(ウゼェウゼェご主人様どうか私にドラゴンジュエル持たせてマッギョに逆鱗撃たせてください)

・・・つっても、マッギョは今向こうで、一人で助けを求めてるんだよな・・・

―――――このPTのエースだもんな、こりゃ行かなきゃ―――――

―――――このPTのエースだもんな―――――

―――――このPTのエース―――――

―――――エース―――――


ガブリアス「よっしゃぁ!行ってパパっと助けてやろうじゃねぇか!」

ムクホーク(何に火が付いた?)

コジョンド「ま、それでこそPTの雑用係だよね」

ガブリアス「そこ、一気に熱が冷めるような発言は慎みなさい」

ムクホーク「じゃ、とりあえず向こうに着いて何をするか考えるぞ・・・」






メンテ
Re: 【小説】ランダムフリーの非日常な毎日 ( No.38 )
日時: 2012/03/14 17:07
名前: 削除

削除
メンテ
Re: 【小説】ランダムフリーの非日常な毎日 ( No.39 )
日時: 2012/03/22 17:39
名前: ヒメ◆3F4yRefu5p6

こんにちは。ヒメです
いつもこの小説読ませてもらってます^ ^

本日は、リンクのお願いにやってきました
えーっと、よろしければ、自分の小説にこの小説のリンクを貼らせていただけないでしょうか?
お返事待ってます^ ^
メンテ
Re: 【小説】ランダムフリーの非日常な毎日 ( No.40 )
日時: 2012/03/26 23:15
名前: 削除

削除
メンテ
Re: 【小説】ランダムフリーの非日常な毎日 ( No.41 )
日時: 2012/03/27 15:55
名前: ヒメ◆3F4yRefu5p6

盛り上がってきましたねb
ガブリアスの成功をお祈りします

ありがとうございます。では早速リンクさせていただきますねー
メンテ
Re: 【小説】ランダムフリーの非日常な毎日 ( No.42 )
日時: 2012/03/27 16:28
名前: tinnko

読ませていただきました
気持ちが興奮する小説ですね
僕の小説なんかかないません
(と言って宣伝する俺www)
メンテ
Re: 【小説】ランダムフリーの非日常な毎日 ( No.43 )
日時: 2012/03/28 22:51
名前: 削除

削除
メンテ
Re: 【小説】ランダムフリーの非日常な毎日 ( No.44 )
日時: 2012/04/11 22:27
名前: 削除

削除
メンテ
Re: 【小説】ランダムフリーの非日常な毎日 ( No.45 )
日時: 2012/04/15 02:06
名前: 削除

削除
メンテ
Re: 【小説】ランダムフリーの非日常な毎日 ( No.46 )
日時: 2012/04/16 20:28
名前: ks4ね

ゴミ
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Re: 縲仙ー剰ェャ縲代Λ繝ウ繝繝繝輔Μ繝シ縺ョ髱樊律蟶ク縺ェ豈取律 ( No.47 )
日時: 2012/06/13 16:34
名前: Mikael

This makes everything so completely painlses.
メンテ
Re: 削除 ( No.48 )
日時: 2015/06/07 00:36:34
名前: ハム ID:5bW1NPUs

草ジュエルソラビキュウコン強過ぎワロタwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
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Re: 削除 ( No.49 )
日時: 2015/07/10 22:20:34
名前: 匿名 ID:5bW1NPUs

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