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ランフリ(自称)中級者文月の挑戦(台本形式)
日時: 2013/10/09 20:51
名前: 文月◆MRcFBozbjEg ID:w6MwUbPY

はじめまして、文月といいます。
今回、周りの方の影響で、小説?を書かせてもらいます。
まず、以下の部分に注意してください。

※ポケモンがしゃべる
※ptが雑
※プレイングも雑
※ptがよく変わる(希望があればまた使うかも)
※文章力皆無
※戦闘がかなり長い&作業のものもあります
※更新が空くこともあります

大体これくらいです。
それでははじめます。

現在目標ランフリシングル[1000]勝  ←挑戦はこの部分です
勝ち数W2[42]勝←絶対に増えない X[123]勝

時々番外編?になります。(多分言葉間違えてる)

vs少佐さん>>25-27

vs緑茶さん>>30-33

短偏〜sidedark〜>>36

vsしゅんさん>>42-44←ちょっとvs緑茶さん

vsゴウカさん>>45-48

vs犬丸さん>>57>>59>>60

短編>>62○いし○の○い←タイトル書いたらアカン

ついでにレート始めました
メンテ
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Re: ランフリ初心者文月の挑戦(台本形式) ( No.56 )
日時: 2013/12/07 23:37
名前: 文月◆MRcFBozbjEg ID:w6MwUbPY

犬丸さん はじめまして!
大丈夫ですけど、その時間だとちょっと都合が悪いです。
たまに対戦板のスレを上げているので
対戦の希望はそちらでお願いします。
ただ、スレ主の名前は文月ではないです。
Re: ランフリ初心者文月の挑戦(台本形式) ( No.57 )
日時: 2013/12/07 23:37
名前: 文月◆MRcFBozbjEg ID:w6MwUbPY

文「今回は犬丸さんとのフレ戦です!」

ケラケラ「お相手のptはあちらのスレでお願いしマスね。」

文「pt忘れたとか言えない。
よく細かいところ変えてるからその時のメンバー忘れたとか言えない。」

フラージェス「相手はんは更新してはるんやしそれ見ればええんに。」

文「・・・・さー自分の選出メンバーだよー「無視なんやね。」」

自分オンバーン クスクス メタモン


メタモン「相手のメンバーが気になったらそっちのスレをよろしく!」(ステマ感)

クスクス「クスクスクス・・・・・」

オンバーン「早速はじめます。」
Re: ランフリ初心者文月の挑戦(台本形式) ( No.58 )
日時: 2013/12/09 22:02
名前: 犬丸◆aKu2AIWGAhA ID:5BV.m9JA

支援というなのお礼
対戦ありがとうございました!
Re: ランフリ初心者文月の挑戦(台本形式) ( No.59 )
日時: 2013/12/12 18:21
名前: 文月◆MRcFBozbjEg ID:apV22YF.

キンタロー(犬丸さん)が勝負を仕掛けてきた!

キンタローはガブリアスを繰り出した!
ゆけっ!オンバーン!
オンバーンは気合の襷をお見通しだ!

オンバーン「対面は悪くないんですが襷は厳しいですね。」

文「怯みワンチャンでエアスラで。」

オンバーンのエアスラッシュ!
ガブリアスに5割近いダメージ!
オンバーンの命が削られた!

文「足りない火力。」

相手のガブリアスの逆鱗!効果は抜群だ!
オンバーンは倒れた!

オンバーン「そんな都合よくいきませんよね・・・・」

文「まあ仕方無いか。次、よろしく!」

ゆけっ!クスクス!

クスクス「クスクスクス・・・・」

文「まあ安定の守るから。」

クスクスのメガ略メガシンカした!

クスクスの守る!クスクスは守りの体制に入った!
相手のガブリアスの逆鱗!
クスクスは攻撃から身を守った!
相手のガブリアスは疲れ果てて混乱した!

文「物理アタッカーみたいだし鬼火かな?」

クスクス「クスクスクス・・・・」

クスクスの鬼火!
相手のガブリアスは火傷を負った!
相手のガブリアスは混乱している!
訳も分からず自分を攻撃した!
相手のガブリアスは火傷のダメージを受けた!

文「とどめ!」

クスクス「クスッ」

相手のガブリアスは混乱している!
訳も分からず自分を攻撃した!
クスクスのシャドークロー!
相手のガブリアスは倒れた!

クスクス「・・・・」

鮫肌クスクスは傷ついた!

キンタローはドンマイケル(エレザード)を繰り出した!

文「まあいつも通り」

クスクスの道連れ!
クスクスは相手を道連れにしようとしている!
ドンマイケルの10万ボルト!
クスクスに8割のダメージ!

文「後半に続く!」

クスクス「クスクスクス・・・・・・」
Re: ランフリ初心者文月の挑戦(台本形式) ( No.60 )
日時: 2013/12/17 18:04
名前: 文月◆MRcFBozbjEg ID:apV22YF.

文「エレザードのsが分からないので相手の最後がメガ進化でないことを祈りつつ」

クスクス「クスクスクス・・・・」

クスクスの道連れ!
クスクスは相手を道連れにしようとしている!
相手のドンマイケルの波乗り!
クスクスは倒れた!

クスクス「一緒に・・・・」

クスクスは相手を道連れにした!
相手のドンマイケルは倒れた!

文「さて、相手がクチートでなければ・・・・」

キンタローはアイリス(クチート)を繰り出した!

文「・・・・終わった。」

ゆけっ!メタモン!

メタモンは相手のアイリスに変身した!
メタモンの威嚇!相手のアイリスの攻撃が下がった!
相手のアイリスの威嚇!メタモンの攻撃が下がった!

文「・・・・・降参、かな」

降参しました

キンタローとの勝負に負けた!

文「お疲れ様。」

クスクス「クスクスクス・・・・・・」

オンバーン「残念でしたね。」

メタモン「また何もしてない・・・・」

文「ちょっとしばらくメンバーを変えながら行ってみます。」

ケラケラ「次回は使用予定の方の紹介デスよ。」

フラージェス「ほな、またよろしゅう。」

vs犬丸さん 終
Re: ランフリ初心者文月の挑戦(台本形式) ( No.61 )
日時: 2013/12/17 18:04
名前: 文月◆MRcFBozbjEg ID:apV22YF.

文「一応自己紹介よろしく。」

クレベース「私はクレベース。hd振りです。
そこらの鳥には負けません。」

ヌメルゴン「えっと、僕はヌメルゴンです。hcです。
下手な抜群の特殊くらいなら耐えれます。」

トゲキッス「最後はぼく。csで振ってるよ。
よくあるまひるみっていうのをよくするかな?」

文「少ないですが今回は以上です!
他にも作成中の子はいるけどまだ保留です。」

第9話 pt紹介再び 終








ロック「ついでに僕“達”クレッフィも作られてるよ!」
Re: ランフリ初心者文月の挑戦(台本形式) ( No.62 )
日時: 2013/12/19 17:27
名前: 文月◆MRcFBozbjEg ID:apV22YF.

私“達”は“二人”だけだった。

たとえあなたが気づかずとも、それだけで十分だった

けれど、あなたは“一人”では無くなった

私は“一人”になった

許せない

許さない

私はあなたと離れない

私はあなたと離れたくない

あなたが“一人”でないならば

私があなたを“一人”にする

そしてあなたは私と“二人”・・・・


フフフ・・・・

フフフフフフ・・・・・・・・


短編 無題 終
Re: ランフリ初心者文月の挑戦(台本形式) (そろそろ更新予定・・・・) ( No.63 )
日時: 2013/12/21 21:42
名前: 文月◆MRcFBozbjEg ID:w6MwUbPY

文「さて、今回はさばねこさんとのフレ戦です!」

???「おいこらまてよ」

文「ん?」

ニード「いい加減更新しろや!」

ニーナ「そうだよ!タイトルや>>0でも更新するって言ってるじゃないかい!」

文「内戦があるからその前にBV撮ったの書いとかないとだし。
まあうるさくするなら……」パンパン

D・E「呼びましたか?」

メタグロス「うむ。」

ガブリアス「……なんだ?」

文「ガブは呼んでない。」

ガブ「」

ニード「ちくしょう!」ダッ

ニーナ「進化前相手に本気だすなんて!」ダッ

文「とりあえず今回のpt紹介」

ラグラージ ロトム
シーホース ペンタン
ブルンゲル ニョロトノ

文「水統一なう」

ペンタン(エンペルト)「ペンペン、ペン、ペンペン!」

ニョロトノ「ケロ、ケロケロ、ケロケロリ!」

シーホース(キングドラ)「……上二人がよくわからないですが、
マスターも努力値振りを忘れているのでスルーで。後、私はcs振りです。」

文「続けて今回はちゃんと相手のptメモしてたのでこちら。」

フローゼル ガブリアス
ペンドラー ギギギアル
マンムー サザンドラ

文「で、何考えてたか覚えてない選出がこちら。」

ペンタン
ロトム
ラグラージ

ペンタン「ペンペン!」

ロトム「頑張るよ!」

ラグラージ「負けないんだから!」

文「というわけで、さっそくはじめます!」


ブルンゲル「久しぶりに出てきたのに……」ブツブツ

ニョロトノ「ケロ?」

シーホース「関わらない方がいいですよ。」
Re: ランフリ初心者文月の挑戦(台本形式) (そろそろ更新予定・・・・) ( No.64 )
日時: 2013/12/21 21:44
名前: 文月◆MRcFBozbjEg ID:w6MwUbPY

ゆうま(さばねこさん)が勝負を仕掛けてきた!

ゆうまはサザンドラを繰り出した!
ゆけっ!ペンタン!

文「とりあえず冷Bでいいんじゃないかな?」

ペンタン「ペン!」

ゆうまはサザンドラを引っ込めた!

文「ん?」

ゆうまはデデーン♪(フローゼル)を繰り出した!

文「………」

ペンタンの冷凍ビーム!
デデーン♪に3割のダメージ!

文「一応くさむすびでいいかな?」

ペンタン「ペン!」

相手のデデーン♪のけたぐり!効果は抜群だ!
急所に当たった!

文「ん?」

ペンタンは倒れた!

文「ペンタ〜ン!!」

ペンタン「ペン………」

文「ペンタンの仇だ!行って来い!!」

ゆけっ!ロトム!

ロトム「あれ?そんなにペンタンの事気に入ってたっけ?」

文「主に雰囲気。」

ペンタン「・・・・」

ロトム「と、とりあえず倒します。」

ロトムのボルトチェンジ!効果は抜群だ!
相手のデデーン♪は倒れた!

ロトム「後はお願いします。」

ロトムはともやの元へ戻っていく!

ゆけっ!ラグラージ!

ラグラージ「やっちゃうんだから!」

ゆうまはサザンドラを繰り出した!

文「雪雪崩でいけるかな?」

ラグラージ「物理でこられたらミラーコート効かないしね・・・」

相手のサザンドラの流星群!
ドラゴンジュエルは流星群の威力を強めた!

文「ちょっ!?」

ラグラージはちょっと残った!
サザンドラの特攻がガクッと下がった!

ラグラージ「今度は・・・・こっちの番よ!」

ラグラージの雪雪崩!効果は抜群だ!
相手のサザンドラは倒れた!

文「おお〜〜」パチパチ

ラグラージ「でも・・・もう無理・・・・」

ロトム「続くよ〜」
Re: ランフリ初心者文月の挑戦(台本形式) (そろそろ更新予定・・・・) ( No.65 )
日時: 2014/01/01 22:29
名前: 文月◆MRcFBozbjEg ID:w6MwUbPY

ゆうまはペンドラーを繰り出した!

文「メガホーン外れないかな・・・」

ラグラージ「そんな事・・・」

相手のペンドラーは身代わりを使った!
ペンドラーの身代わりが現れた!

文・ラグラージ「・・・・」

ラグラージの地震!
ペンドラーの身代わりは消えてしまった・・・・

文「加速じゃない・・・・」

ラグラージ「え?」

文「あ・・・・5世代だから加速は無いか。」

相手のペンドラーの馬鹿力!
ラグラージは倒れた!

ラグラージ「何だったのよ・・・・・」

ペンドラーの攻撃と防御が下がった!

文「ロトム、いける?」

ロトム「バッチリ!」

ゆけっ!ロトム!

文「外すの怖いし。」

ロトムのボルトチェンジ!
あいてのペンドラーは倒れた!

ゆうまとの勝負に勝った!



文「お疲れ様〜」

ラグラージ「べ、別にあんたの為に頑張った訳じゃないんだからね!!」

ペンタン「ペンペン〜♪」

ロトム「ラグラージさん・・・・」



ミロカロス「今回水なのに出番ありませんでしたがこれで終わりますね、マスター?」

文「え〜〜っ、と・・・・」ダッ

トレロ「最近逃げてばかりですね〜」ポワポワ

vsさばねこさん 終




ニョロトノ「ケロ?↓↓」

シーホース「見てはいけません。」

ブルンゲル「畜生・・・・・ようやくptに入れたのに・・・・・・」ブツブツ
Re: ランフリ初心者文月の挑戦(台本形式) (そろそろ更新予定・・・・) ( No.66 )
日時: 2014/01/01 22:30
名前: 文月◆MRcFBozbjEg ID:w6MwUbPY

文「え〜、新年、明けましておめでとうございます。
最近ちょくちょくトラブルもあり、更新が遅れていますが、どうか、暖かい目で見ていてください。」

ケラケラ「・・・・・」ジー・・・・

ケラケラ「・・・・・」ジー・・・・

クスクス「クスクスクス・・・」ジー・・・・

文「やめて!そんなしつこく見ないで!」

ミョルニル「・・・・・(あれ一応温かい目のつもりだよな・・・)」

ヤミラミ「キキッ、ま、相手がゴーストだからね〜。」

バンシー「今年は午年なのに・・・霊ばかり・・・・」


新年の挨拶 終
Re: ポケモンになった少年の物語 (タイトルくるー) ( No.67 )
日時: 2014/01/09 15:59
名前: 文月◆MRcFBozbjEg ID:apV22YF.

ニード「俺はニドランのニード!」

ニーナ「あたしはニドランのニーナ!」

ニード&ニーナ「二人合わせてニドニドラン!」バーン!!

ニード「前回から随分間があいたから前回のあらすじだ!」

ニーナ「まずあたし達は遺跡のある森で活動してんだよね。」

ニード「そうだ。そこでいつものように獲物が来たから奪おうとした。」

ニーナ「そしたらなんだい、意外と根性のある奴みたいでね。」

ニード「そこで俺達も姿を見せて名乗ってやったのさ。」

ニーナ「そしたらあいつら、あたしらの名前を馬鹿にしやがってね、」

ニード「馬鹿にされて黙っている訳にゃいかねえ。」

ニーナ「ちょっくら痛い目、あってもらうよ!」



チュチュ「・・・・あれ?僕達は?」

タマ「別にいいんじゃないかな?」

エル「・・・・・主人公の立場・・・・・」

前回のあらすじ 終  前回の話>>20
Re: ポケモンになった少年の物語 ( No.68 )
日時: 2014/01/15 15:45
名前: 文月◆MRcFBozbjEg ID:apV22YF.

二匹のニドラン達は、その目に怒りを浮べながら襲ってきた。

・・・だが、小さい。

その武器であろう角は、体格にあった小振りな物だ。

「エル、危ない!」

タマが叫んだが、遅かった。

その小さな角がエルに突き刺さる。

・・・・が、その小ささから、あまり大きな傷では無さそうだ。

エルはすぐに立ち上がろうとするが、痛みでふらついた。

…あれは打撃としての攻撃だったのか…

「どうだ?俺達の角の味は?」

「あたし達の必殺技『つのでつく』だよ!」

…あれで刺すことが目的の攻撃だったのか・・・・?

そこを疑問に思っているとタマが近づいてきた。

「大丈夫?えっと、これ……」

差し出されたのは、青い、小さな木の実だった。

僕はそれを受け取り、口にした。
微かな渋みのあるその木の実を食べると、
不思議と痛みが退いていく気がした。

「さぁ、次は僕達の番だ!」

チュチュが叫んだ

続くのです。
Re: ポケモンになった少年の物語 ( No.69 )
日時: 2014/01/19 08:10
名前: 文月◆MRcFBozbjEg ID:I8VIaEs.

チュチュ「参照800突破だよ!」

タマ「おめでとう!」

エル「……まあほとんど話してないが。」

作者「そのせいでエルの一人称が“僕”な事忘れてた。」

エル「…………」

タマ「だ、大丈夫だよ!私が覚えてるから!」

チュチュ「ただ“僕”って言い方僕と被るけどね〜」

エル「(;ω;)」

作者「顔文字使いよった。」

ニード「とにかく!」

ニーナ「あたし達の活躍!見逃したら承知しないよ!」

作者「……頑張って完結させます。
ニドニドランとか知ら ウワナニスルヤメ」


祝!参照800突破!! 終
Re: ポケモンになった少年の物語 ( No.70 )
日時: 2014/01/27 01:21
名前: 文月◆MRcFBozbjEg ID:I8VIaEs.

……チュチュはその頬に電気を溜め始めた……

「ん?」

「何する気だい!」

二匹が叫ぶ。

……何故、溜まる迄待つのだろうか………

「チュチュ………」

タマが呟いた。

そのうちにチュチュも電気を溜め終えたようだ。

「さあ、これでも食ら……うわあぁぁぁぁ!!!!」

チュチュが溜めた電気のエネルギーが暴走したようだ

そういえばピチューは上手く電気を扱うことが出来ないと聞いたことがある。


「へっ!なんだい、ただのこけおどしかい!」

「その程度で戦おうなんざ、100年早いってんだ!」

……あ、三下の発言だ……

そうは言ってるが、この状況はかなりピンチである。

なにせ唯一まともに戦えるチュチュが行動不能になったのだから。

「チュチュ、しっかりして!」

タマが駆け寄ろうとするが、ニード達に阻まれる。

「おっと、回復させようって腹か?」

「そんなこと、あたし達が見逃すって思ってんのかい!」

……さっき溜めるまで待ってたのはどこの誰だよ……

もはやどういう思考回路なのかもわからなくなってきた。

「エル、お願い!私にはまだ戦う力が無いから……」

……え?……

当然といえば当然だが、タマが助けを求めてきた。

……いや、僕も戦ったことなんてないんだけど……

「大丈夫だよ!君は元から戦う為に必要な力を持っているはずだから!……多分」

……うわ、恐ろしく不安な言葉が聞こえた……

「ん?何だ、次はお前か?」

「なんだい、わざわざあたしが相手してあげるまでもなさそうな子だね。
ニード、よろしく頼むよ。」

「おう、だが、お前もさっき吹き飛ばされたこと、忘れた訳じゃないよな?」

……そうだ、僕は既に一度、かなりのダメージを受けた……

だけど、あの時とっさに受け身のような物をとった気がする。

……本当に僕に戦う力があるのか……?
悩んでいる余裕はない。
自分の体に任せて戦うしかないだろう。

「おら!これでも食らえ!」

ニードが突っ込んできた。

……動きが見える?
僕はその攻撃……“つのでつく”をよけた。

「何!?」

「今のをよけたのかい!?」

動揺しているニードに、僕は頭から突っ込んだ。“思念のずつき”だ。

「っぐ!!」
協力なサイコパワーを纏ったその攻撃は、毒タイプであるニードに大きなダメージを与えた。

「ニード!!」

それを見てニーナが慌てて駆け寄った。

「くっ、よくもニードを!あんた達、ただじゃおかないよ!」

ニーナが憤る。
しかし、タマはそのチャンスを見逃さなかった。

「チュチュ!これ!!」

タマからオレンのみをもらったチュチュは、たちまち元気になった。

「よし!さあ、これで3対1だ!それでもまだやるのか?」

一番何もしてないはずのチュチュが叫ぶ。

「くそ!」

「今度会ったらただじゃおかないよ!」

最後まで定番とも言える台詞を言って、二人は去って行った。


「いや〜危なかった」

「本当だよ……チュチュはもう少し気をつけてよね?」

「わかった、わかった。それより、エル。
戦いに集中していて気づかなかったけど、あれが森の遺跡だよ!」

……ここが……

僕達はようやく着いたその遺跡に、足を踏み入れた……


……その先に何があるか、それはまだ知らない……


番外編 第五話 ニドランとの戦い 終
さて、どちらになるか……… ( No.71 )
日時: 2014/02/07 20:08
名前: 文月◆MRcFBozbjEg ID:I8VIaEs.

文月「まず、最初に 内戦の統一大会についてですが、
ゴースト統一で全敗です。」

ヤミラミ「キキッ、挑発は無理だね〜」

ミョルニル「……(途中で技変えたりしたのにな……)」

ブルンゲル「お(略)」

ゲンガー「しかもBV録り忘れるというね」

バンシー「だから……詳しい内容は他の人の作品を………よろしく………」

文月「(ほとんどいないと思うけど)楽しみにしていた方には申し訳ありませんでした」

ファントム(サマヨール)「次は四月の五世代最後の内戦」
Re: ポケモンになった少年の物語 ( No.72 )
日時: 2014/02/26 18:31
名前: 文月◆MRcFBozbjEg ID:I8VIaEs.

文月「そしてこっちもBV残ってるのが最後の少佐さん戦だけというね」

リッコ(リオル)「今回の大会、フラットで無制限ルール
つまり重複催眠害悪戦法なんでもあり!」

文月「そんな大会前半のしゅんさん、さばねこさん相手はリオルのリッコを中心に、
後半の緑茶さん、少佐さん戦は」

ひょうがん(オニゴーリ)「俺がメインだ!」

文月「とりあえず最初三人分 うろ覚えですが簡潔にまとめます」

最初のしゅんさん戦はステロ要員即死でpt機能停止→敗北

次のさばねこさん戦はステロ撒くのは成功するも、ムクホが(恐らく)スカーフ石火とかしてきてリッコリタイア→敗北

文月「つまりリッコに出番はなかったんだよ!」

リッコ「五世代じゃないと戦えないのに( ´・ω・`)」

ひょうがん「続けて俺の出番だ!」

緑茶さん戦はうまく回避が上がるもつばめがえしとかいう必中技を使われるという
しかも特殊型なのにaばかり上げるというね

結局ラグラージとペンタンの頑張りによる勝利
ムラっけオニゴーリなんてなかった

ラグラージ「えっへん!」

ペンタン「ペンペン〜」

ひょうがん「(´・ω・`)」

文月「そして唯一BVのある少佐さん戦は次のレスで!」

バンシー「お楽しみに……」
Re: ランフリ(自称)中級者文月の挑戦(台本形式) ( No.73 )
日時: 2014/05/07 04:00
名前: 文月◆MRcFBozbjEg ID:I8VIaEs.

ピンポンパンポーン

えー、スレ主より連絡

BV少佐さんのだと思っていたら緑茶さんのでした

なのでvs少佐さんは省略させていただきます

楽しみにしていた方には大変申し訳ありませんでした


ピンポンパンポーン


文月「……ふぅ、これでよヘブゥ!」

ラグラージの雪雪崩!
ナットレイのパワーウィップ!
ひょうがんの氷の息吹!

ラグラージ「ちょっと!どういうことよ!」

文月「ど、どういうこともなにも、BV撮り忘れただけで……」ボロボロ

ひょうがん「(まあ何も活躍してないしもういいや)」

ナットレイ「…………(威圧)」

文月「えー……、内戦最終戦の模様は少佐さんのスレでどうぞ!」逃亡


バンシー「こんなだけど……次回から6世代………本番…………」

クスクス「クスクスクスクス………」

クチャ「よろしく……」クチャクチャ
Re: ランフリ(自称)中級者文月の挑戦(台本形式) ( No.74 )
日時: 2014/07/18 02:25
名前: 文月◆MRcFBozbjEg ID:I8VIaEs.

文「ところでさ」

フラージェス「なんか用ですかえ?」

文「いや、これってランフリの話だよね?」

フラージェス「ずっと放置されとったさかい覚えとらんけどそうなんやろか?」

文「まあだから幻とかも使っていいよね?」

フラージェス「(ダークライかディアンシーでも作ったんやろか?)問題はないと思うけどグダらへんやろか?」

文「多分大丈夫。 とりあえずどうぞ〜」

フィーナ「初めてましてなんですの フィオネのフィーナと言いますの」

フラージェス「……ちょっといいですかえ?」

文「どうぞ」

フラージェス「なんでわざわざ劣化マナフィなん?」

文「マナフィの厳選出来ないから それだけ」

フィーナ「劣化って言わないで欲しいですの! これでも少しは戦えるんですの!」

フラージェス「……(これで又勝ちは遠くなったんやろなぁ……)」

文「とりあえずしばらくはちゃんと使ってみるから」

フィーナ「頑張るんですの!」


新入り紹介再び 終


???「本当はもっと沢山いるよ〜」

???「キャハハハハ-」
Re: ランフリ(自称)中級者文月の挑戦(台本形式) ( No.75 )
日時: 2014/10/06 02:30:00
名前: 文月◆MRcFBozbjEg ID:N4WkaHwU

文月「なんと実に二月半の放置である」

フィーナ「おそいの!はやくかつやくしたいの!」

文「まあ紹介しといて活躍出来ずそのまま放置はテンプレだからね ()」

フィーナ「ひどいの!」

文「それ言ったら向こうが完全にカオスなことになっとりますし」チラリ

エル(プラスル)「キャハハハハ-」ジェイ(マイナン)「こっちこっち〜」

アニス(クチート)「トクナガやっちゃえ!」
トクナガ(ジュペッタ)「………」ゴ-ストダイブ

はくちょうき(チルタリス)「騒がしいですわ!もう少しお静かに!!」

ノズパス「聞ク ワケ ナイ」

ドラコ(フライゴン)「おっ、あたしも混ぜろ!」ワ-ワ-

文「……信じられる?これだけ微妙なの集めてまだまだ一部とか」

カブトプス「レート要員に俺を入れといて言う台詞か」

文「……ああ、そうだった  一応更新してない間にレート始めました  尚ス○ブラ発売により頻度が著しく落ちた模様」

カブトプス「もとから週1日すればいいほうだったろうが」

文「それは言わないお約束」

フィーナ「……ほーちいやなの!」

エス(ドレディア)「大丈夫よ〜 どうせ気づいたらボックスにいるの当たり前になるんだし」

5世代組「いい加減ムーバーを……」

文「だから教え技が(」

ギルガルド(A)「久しぶりがグダグダ過ぎるではないか!」

ギルガルド(C)「まあ仕方あるまい、チーム交流戦も害悪使って負けてたのだから」

ギルガルド(H)「え、なにそれヒドイ  マジで?」

文「なんでや!麻痺混乱発生しない鍵は害悪ちゃうやろ!()」

ミロカロス「……本当にこれから大丈夫なんでしょうかね?」

Iメイデン(クチート)「まあ多分逝けるでしょうね」ガリガリ

文「字が怖い怖い  そしてさっきもいいましたが時々レートも書くかもです」

チュチュ「それより更新はよ」

文「それは別の問題  ではまたいつか〜」

フラージェス「(アカン)更新する気あらへんね……」


相当久しぶりの更新  終
ポケモンになった少年の物話 ( No.76 )
日時: 2014/10/21 23:53:41
名前: 文月◆MRcFBozbjEg ID:I8VIaEs.

(チュチュに急かされたから更新する訳ではないです、いわゆる気まぐゴホン 続き決まったので更新します)

チュチュ「あれ、ストーリーは完成してるって」

(作者の声に話さない!)


〜ニドラン達との戦いに勝利した僕達は遺跡の中に入っていった〜

「なんか思ったより暗くないね〜」

「それでいいよ〜お化けとか出て欲しくないし……」

「な〜に言ってんだよ、タマ!お化けとかいる訳……」


〜そういうチュチュの顔が青ざめていくのがわかる〜


〜つまり〜




「え?何?チュチュ、なんで急に黙ってるの?」

「いや、タマの後ろ……」

「え?何?なにが……」





タマが振り返ったが、そこには何もいない
「ねぇ、チュチュ 一体何が……「わぁ!!」ふぇあ!!?」

「やったー!引っかかった〜♪」

〜なかなかの演技力である〜

「も、もー、脅かさないでよ〜
ここ、何があるか分からないんだよ?」

「だ〜いじょうぶだって!こんなところ……」カチッ

〜不穏な音がなった〜

「「え?」」

〜よくある大岩の転がる罠が発動したようだ〜
〜しかし、これ、命に関わるだろ……

「ウェェェェェェン!!!チュチュのバカァァァァアァア!!!」

「言ってないで逃げろーーー!!!」

〜僕達は全速力で走りだした〜

〜その時、小さな横穴がぽっかりあいているのに気づいた〜

……罠に見えるけど、このままだと全滅するしな………

「……ねぇ、そこにある横穴なら岩を避けれそうだよ」

「本当だ! タマ、急げ!!」

「ま、まって、置いてかないで〜」タタタ

〜どうにか全員横穴に逃げきれた〜

「た、助かった〜 エルのおかげだね〜」

〜タマはそうとう疲れたようで持っている丸い石にもたれかかっている〜

カチッ

〜また、その音が響いた〜

「「………え?」」

〜突然地面に大きな穴があき、僕らはそこに落ちてしまった〜

「チュチュのバカァァァァアァアアァ!!!」

「俺のせいじゃないーーーー!!!!」

〜そうして、僕達は穴に落ちていった〜

番外編 第6話 遺跡探検  終


(途中でエルがしゃべってます  〜〜←の間とか以外で話すのは今回が初めてだったりするけど時々あります)
Re: ランフリ(自称)中級者文月の挑戦(台本形式) ( No.77 )
日時: 2014/11/12 23:36:46
名前: 文月◆MRcFBozbjEg ID:I8VIaEs.

文月「気づいたら一周年余裕で越えてた件」

バンシー「うわ……今更………」

文月「いや、だって一年も続くとか思ってなかったしそもそもいつ始めたかとか忘れてたし」

ミョルニル「………(よくこの調子で続いたな………)」

シャンデラ「ホラ、アレだよ 利用規約に違反しなければたとえ閲覧者0でもとりあえず続けれるっていうの」

文月「一応参照も1000越えてるし多分見てくれてる人もいるから (´・ω・)」

ヤミラミ「キキッ そのうちどれだけがチーム内の人だろうかねぇ?」

文月「し、知らない人からの書き込みでの挑戦もあったし   ………負けたけど (´・ω・)」

ブルンゲル「………で、>>1からいる僕はいつ活躍「あ、無いから」( ´; ω ; )」

クレベース「わざわざ紹介しとるんに活躍せんまま忘れられとるのもおるんじゃぞ?」

ヌメルゴン「せめて書く内容のBV撮れてから紹介したほうが良かったかと」

ヌオー「作ったのをーとにかく出すのはー無責任ー」

文月「いや、まだあんたがいる方が驚きだよ、ヌオーさんよぉ」

ケラケラ「【どナたのポケもンカしりマせんがおカリしマシた】とかイうんデスかねェ」ケラケラ

ゲンガー「本当によくこの調子でここまで続いたものよね」

文月「正直途中で何度か飽き(殴)」

コジョフー「マスターの飽きはおいといて、問題は本当にたくさん出し過ぎてここでまとめて話しきれないことですね」

文月「まあほとんど忘れられてるし問題ないでしょ」

ゾロアーク「それ♪は♭ナイ♪ぜ♪マスター♭yo♪」

文月「まあ今回は諦めてくださいな」

エル「こんな調子だけどー」ジェイ「まだまだ続くよー♪」キャハハハハー
Re: ランフリ(自称)中級者文月の挑戦(台本形式) ( No.78 )
日時: 2014/11/30 05:08:04
名前: 文月◆MRcFBozbjEg ID:I8VIaEs.

フィーナ「ねぇー、いい加減書いて「クソがぁ………」」

フィーナ「ど、どうしたんですの?ご主人様」コソリ

フラージェス「ああ、6世代の新規が覚えれる教え技が思ったより少なかったみたいやねんて」ヒソヒソ

カラマネロ「さどけだい多はかとダンロゴ、あま」ボソボソ

ゴロンダ「移動させてもらえねぇんだよ……」ヒソヒソ

フィーナ「よくわからないけどそうなんですの?」コソコソ

文月「ス○ブラのカスタムパーツいくつ集めたら限界なるんだよとっくに2000超えてんだぞ………」

フィーナ「全然違ったんですの!!」

文月「………ああ、そうだ フィーナ」

フィーナ「な、なんですの?」ビクッ

フィーナ「いや、かなり前から録画してたBVあるからさ、自分で解説?してみなよ」ポ-イ

フィーナ「ふぇ?  よ、ようやくなんですの!」ワ-イ

文月「と、いう訳で次は久々ランフリ模様です  ……また必殺技ダブった………」
Re: ランフリ(自称)中級者文月の挑戦(台本形式) ( No.79 )
日時: 2015/01/01 08:39:22
名前: 文月◆MRcFBozbjEg ID:KkdEqnTg

文月「新年、明けましておめでとうございます。
今年も一年、よろしくお願いします。」

モココ「………で、今年の干支として呼ばれた、と」

文「本当はメリープの方がいいんだけどね、使わないからね」

モココ「一度も選出された覚えないんだが?」

文「え?バトルシャトーでタブンネ相手に出したじゃん」

モココ「それを選出したとぬかすか、おい」

フラージェス(アカン、また空気悪なっとる)

フィーナ(出番……)

文「だからといってデンリュウだと羊要素ほとんどないから……」

デンリュウ「私も選出された覚えないです……」

文「………とりあえず、そのうちランフリかレートかフレ戦で使うよ

………多分」

コロトック「こうして〜ボックスの肥やしがまた一人〜♪」~♪

ゲンガー「今年もこんな感じですが」

バンシー「よろしく………」











ギルガルド(Y)「あ、更新スピードは気にしないで欲しいッス!」
Re: ポケモンになっ フィーナ「ちょっとまつんですの!」 ( No.80 )
日時: 2015/10/27 01:22:09
名前: 弥生◆MRcFBozbjEg ID:mY9Obu62

確保
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