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光(ヒカリ)の探検隊〜勝利の先に待つ者〜(現在一章)
日時: 2014/03/21 16:57
名前: ゆっくり◆fb/o1Ux7HtY ID:CSuKIiSI

ども〜ゆっくりというやつですよ〜
ポケダン形式(?)の小説書きたいと思いますよええ
といっても少しポケダンから離れていきたいと思います
※小説を見るときの注意
〜1〜 上にもあるように人間→ポケモンになることは同じですが
     ストーリーの進展が違います。
通常
・敵を片っ端から倒していく
ゆっくり作
・本作=8つのバッジを集め、4人+チャンピオンなので
8匹の重要キャラを倒し、4匹+最後の敵(?)みたいな区切りにしていきたいと思います。

〜2〜 ゆっくりの国語力
かなり低めです、はい。
変な日本語、誤字、脱字等あるかもしれませんがご了承願います。

キャラ(主人公+副主人公)
〜主人公〜
ピカチュウ(ヒカリ)
原作通り記憶無+元人間
性格は、優しいが時にはKMMである
※KMMとはK(怖い)M(無視)M(メタい)の略称である

〜副主人公〜
ヒトカゲ(メラ)
原作でいえばパートナーポケモソ
性格は、ややお人好しで平和主義
名前がどこかの「D○」の呪文と思ったら負けですね

〜お知らせ〜
参照100突破!書いてもないのにありがとうございます^^
参照200突破!書く書く詐欺になってしまいすいませんorz
書き始めとなりました〜9ヶ月放置スマソ
参照300突破!最近受験により進めれませんorz

てなわけでゆっくりしていってね〜

枠取ってから2年(そろそろ3年)も経ってたんですねww
懐かしくて見直してみると・・・なんだこの駄文!? となってしまいますorz
かなり過疎ってるのは悲しく思いますが、もしかしたら復活するかもです(あくまでもしかしたらですがww)
大体1割あるかないかってとこですねorz



メンテ
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Re: 只今準備中 ( No.1 )
日時: 2014/03/22 19:40
名前: ゆっくり◆fb/o1Ux7HtY ID:CSuKIiSI


〜目次〜
Re:光(ヒカリ)の探検隊〜勝利の先に待つ者〜(物語スタートです) ( No.2 )
日時: 2014/03/31 19:04
名前: ゆっくり◆fb/o1Ux7HtY ID:CSuKIiSI

第一章〜人の終わりとポケモンの始まり〜

ここは…何処?

「こ・・・に来・・・よ」

誰?…微かな声が耳元を過る。

「さ・・・は・・・く」

目の前が急に真っ白になり私は目が覚めた。

海の音…風の音も聞こえる。
「ここは・・・何処なの。」
「あ!?目が覚めた?大丈夫?」
声が聞こえた、誰なのか分からなかったが声のするほうを振り向いて
私は愕然とした。
「もしかして・・・ヒトカゲ?」
「もしかしなくてもヒトカゲだよ?」
私は驚きに声を出せなかったが、また別にある疑問点が浮かんだ。
「ポケモンが・・・喋ってる!?」
そうだ、ポケモンが喋っているのだ。というよりポケモンが目の前に何故いるのかは、作品上触れないでおこう・・・
「でも・・・あなたも喋ってるわよ?」
ヒトカゲがやや申し訳なさそうに言った。
そして気付いてしまった。いや、気付きたくないことに触れてしまった。
「ピカチュウ・・・え?」
「え?じゃなくて、あなたはピカチュウよ?」
途端に疲れなのかショックなのか私はその場に倒れてしまった。

オマケこ〜な〜
「てことで始まりました、この小説掲示板に投稿される一つの作品の主人公である、ヒカリです♪よろしくね〜」
「アシスタントのメラです。よろしくです。」
「時間無いからコーナー無しね。あとはよろ〜」
「えっと、ここは簡単にいえばあとがき的な場所です。キャラ崩壊含みますがこれからもよろしくです。」
「次回予告は・・・・・・やらなくていいかww」
「え!?」
Re:光(ヒカリ)の探検隊〜勝利の先に待つ者〜(物語スタートです) ( No.3 )
日時: 2014/04/24 17:20
名前: ゆっくり◆fb/o1Ux7HtY ID:CSuKIiSI

「・・・ん。」
私は拍子抜けした声と共に目が覚めた。外は明るいので朝なのだろう。
そもそも此処は何処?確か倒れた気がするんだけど…
「あ、良かった〜目が覚めて。」
これはデジャブか?前に似た光景が…気のせいか。
「此処は?」
「私の家よ。ごめんね、少し汚くて。」
大体察しはついてた。運ばれた(?)のにどう考えてもだれかの家だからね。
「あなたが、私を運んでくれたの?」
ピカチュウの体をやや動かしながら聞いてみる。
「ええ、まぁ。あなた急に倒れるんだもん、流石に驚いたよ。」
流石に…という言葉にやや違和感を覚えたが聞かないことにした。
するとヒトカゲが、
「名前は?あるでしょ?」
名前…か、設定上名前無いんだよね〜どうしようか。ま、此処は適当に、
「ヒカリ・・・よ」
「ヒカリか・・・いい名前だね。私はメラよ。」
なら進化するとメラm(ゲフンゲフン、そんなことを考えていると、
「ねぇ。」
何か頼もうとしているようで、ヒトカゲはおどおどしていた。
「何?」
「一緒に探検隊組まない?」
「え?」

オマケこ〜な〜
「どもも〜ヒカリだよ。」
「どうも、メラ…です。」
「先に言っておく、この小説にあらすじ、次回予告は無いね。」
「また、無いと思いますが催促、荒らしコメは他をお願いします。」
「そんなわけで、まぁのんびり上げさせてもらいますので、これからもよろ〜」
「お疲れ様…です。」
Re:光(ヒカリ)の探検隊〜勝利の先に待つ者〜(物語スタートです) ( No.4 )
日時: 2014/04/24 17:20
名前: ゆっくり◆fb/o1Ux7HtY ID:CSuKIiSI

えっと、今このヒトカゲは何が言ったのか私には分からなかった。
探検隊?ピカチュウとヒトカゲで…まさかね、そう思いつつ聞き返してみた。
「探検隊?」
ヒトカゲは女神のような笑顔を返してきた。(そもそも女神を見たことないけど)
「大丈夫よ、申請は通してあるから。」
恐らく、完全に私の拒否権はないそうだ。しかし少し気になることが、
「申請って、私の許可は得なくて通るものなの?」
「PTリーダーは必要ないって、聞いてたから。」
あ、そうか…私がリーダーだから、私の許可は無くてもいい…と…
「え?私リーダーなの?」
メラは軽く頷く、そして何やらPTの説明をしてきた。
「PTは最大4匹で組めるわ。することは依頼攻略中心ってとこかな。町の人の願いを聞いて報酬をもらったり、悪い集団に戦いを挑んだりするのが主で、PTとしてジムに挑んで戦ったりして冒険していくんだよ〜」
つまりはポケダn(ゲフンゲフン、まぁ断る理由もないし、人間になれないから時間つぶし程度に付き合ってみるか…
「まぁ、やるだけやってみよ。私は楽しければそれでいいから。」
「話は何とかまとまったから、仲間集めにでも行こうか。」
え?仲間集め?……そういえばPTは4匹までだった…つまりまだ2匹なのね。
「仲間なんてすぐ見つかるから、まぁ行こうよヒカリ。」
何を根拠に、そんな考えを持ったまま町中へ私たちは歩いて行った。

オマケこ〜な〜
「もはやお馴染み、オマケこ〜な〜のプロデューサー(仮)のヒカリだよ〜」
「注意、まだ3話です。突っ込みのできない突っ込みのメラです。」
「次回から人集まる予定だけど、此処には入ってこないよね・・・」
「そしたら、ただでさえ分かりづらい「」配列に工夫入れないといけないから。」
「作者は考えるそうです。」
「あっさりですね。まぁ何とかするでしょう。」
「じゃあ、またね〜」
「gdgdですね。」
Re:光(ヒカリ)の探検隊〜勝利の先に待つ者〜(物語スタートです) ( No.5 )
日時: 2014/05/01 20:08
名前: ゆっくり◆fb/o1Ux7HtY ID:3CIRcAZU

何故だろ…普通こういう仲間集めって、すぐ集まらないのが定番だと思ったのに、
このヒトカゲはすでに2匹集めていたそうだ。
「つまり町に来る必要もなかったんだね。」
「いやいや、こういうのは気分で来たくならない?」
気分というより、そういう設定なのだろう。
「設定に忠実なんだな…」

「というわけで、このPTに入る残りのメンバー紹介するね〜」
見た目通り、フシギダネとゼニガメだった。(初期ポケモンを思い出すな)
「どうも、ゼニガメのヒャドって言います。援護とかは嫌いで、特攻するタイプと思っていいよ。」
ややテンション高めのゼニガメだ。私には到底真似できないな。
「フシギダネのバギ。知り合いには無口と言われてるけど、ただ話すネタがないだけだから。」
口調がとても大人っぽい、本当に無口なのか…特に気にしなくてもいいが。
「これからよろしくね。」
軽い挨拶を2匹に返した。すると、メラがすっと3匹の前に出てきて、
「メンバー集まったしこれから冒険に行くわけだけど、軽くアイテムを揃えたいから、これ、」
そう言って3匹にメモ(?)を渡した。
見たところ
・オレンの実
・クラボの実
・モモンの実
らしい。
「調達は各自でよろしくね。」
そう言って全員解散した。数歩歩いて簡単な疑問を見つけた。
「どうやって調達すればいいのか…知らないな。」

オマケこ〜な〜
「新しく、2匹増えたので、「」がヒカリ。」
「「」がメラ。」
{{}がヒャド。}
[[]がバギ。]
「軽く説明したからこれで終わりね。ヒカリだけ名前違うんだ、とかデインやイオでいいと思うとか気にしたら負けですよ〜」
「次回もよろしくね。」
{[出番はこれだけ、次回もゆっくりしていってね。]}
Re:光(ヒカリ)の探検隊〜勝利の先に待つ者〜(物語スタートです) ( No.6 )
日時: 2014/05/01 20:09
名前: ゆっくり◆fb/o1Ux7HtY ID:3CIRcAZU

調達に苦しむと思っていた私、しかしメモに何やらどう調達すればいいか書いてあるそうだ。

オレンの実―カクレオン
クラボの実―リオル
モモンの実―ズバット
と書いてあった。
え、これはあれなの?話しかけたら貰えたりするの?

カクレオンSHOPにて
…此処かな?
「すいません、オレンの実を貰いに来ました」
…返事は無い。留守かな?
帰ろうとしたとき、いつの間にか店の中にカクレオンがいた。
「オレンの実が欲しいのかい?1つ10pだよ。」
急に出てきたカクレオンに内心かなり驚いたが、それ以上に有料であることに驚いた。
「すいませんが、少しお金が足りなくて。どうにか譲ってくれませんか?」
カクレオンは、ああと言い1枚の紙を取り出した。
「なら、少し在庫不足なんだよ。依頼に手伝ってくれたら500pあげるから。」
なるほど、依頼でp(ポケと言うらしい)の代用できるらしい。
「受けます。依頼内容を見せてください。」
依頼内容は

場所―海岸側洞窟上階
内容―コイキングの鱗10個納品

だった。コイキングならなんとかなるだろう。そんな思いで私は洞窟への道へ向かった。
流石にこの時にあんなことが起きるとは思いもしなかった。

オマケこ〜な〜
「というわけで、ここからややヒカリルートになりますね。ちなみに作者がポケダンをやったことがないので、かなりgdgdな展開になると思いますね。そういえば関係ないことだけど、前回フシギダネはネタがないから無口と言ってたよね?あの時に『種はあるのにネタはナインダネ』と言いそうになりました。……おもしろくないですよね、はい。次回予告しないはずなのにヒカリルートと言ってよかったのか否か、気にしたら負けだね。じゃあまたね〜」
Re:光(ヒカリ)の探検隊〜勝利の先に待つ者〜(物語スタートです) ( No.7 )
日時: 2014/05/01 20:09
名前: ゆっくり◆fb/o1Ux7HtY ID:3CIRcAZU

…軽く状況を説明しておこうか。
洞窟内にて、数分で鱗を9個(枚の方が良いのかな?)手に入れた。
「此処で問題!現在起こっている私へのピンチとは次のうちどれ?」
1、コイキングがいない。
2、ギャラドスが目の前にいる
3、戦う状況である。
「答えは全て当てはまってるのよね。」
一応言っておくが、あくまでもこれは小説を通している、という設定は無いため、
自問自答である。(おぉ空い空い
「でもあれよね?ギャラドスを倒せば鱗が手に入ると考えていいのよ…ね?」
勘の鋭い(設定を心得ている)ピカチュウである。
「相性だけで見れば、こっちの方が有利なんだけど…」
ヒカリは自分の使える技を思い出してみた。

・体当たり・鳴き声・しっぽを振る・電気ショック

「電気ショックで攻めるしかないわけ…」
泥仕合になること覚悟で、私はギャラドスに電気ショックを放った。
「嘘…でしょ。」
ギャラドスに当たったもののピクリとも動かない。つまりほとんど効いていない。ギャラドスはこちらに向かって【ハイドロポンプ】を撃ってきた。その途端、ヒカリの目の前に、眩しい光が飛んできて、水をかき消した。
「大丈夫かい?」
「あなたは…誰?」

オマケこ〜な〜
「Happy New Year!ヒカリだよ。残念だけどこの【オマケこ〜な〜】に入れすぎると、構成が面倒だから、一匹で担当することになったおww次回に新キャラ入れるっぽい書き方してるけど、まぁあまり期待せずに待っててよ。次回からDQ呪文キャラが来る(といいね)。じゃ、次回もゆっくりしていってね〜」
Re:光(ヒカリ)の探検隊〜勝利の先に待つ者〜(物語スタートです) ( No.8 )
日時: 2014/05/01 20:09
名前: ゆっくり◆fb/o1Ux7HtY ID:3CIRcAZU

ヒカリの前に現れた…謎のポケモン。
「私は、ルカリオのルミアだ。以後、お見知りおきを。」
ルカリオ…いろいろ言いたいことはあるけど、今は兎に角このギャラドスを倒そう。
「あの…」
思考と行動が入れ替わったのか、つい聴いてみた。しかし聴く前にルカリオが、
「話は後だ。今はこのギャラドスを倒すのが先決だろう。」
かなり優秀なルカリオなのか、それとも悟り的な能力でも持っているのか皆目見当がつかない。そのことは置いて、問題はこのギャラドスに少なくとも私は勝てない。
「大丈夫だ。この程度の相手なら、一発で済む。」
完全に…読まれている。こういうの直に見ると怖いな…いや、そんなことより今一発って言った?ハイドロポンプを龍の波動(?)でかき消したのは彼だけど、そう簡単に勝てるの?すると、いつの間にか彼は両手を前に出し、青い光を纏った波動弾(?)を溜めていた
「魚風情が……消えな!」
大きな音と光でつい目を閉じてしまった。薄らと目を開けてみると、そこには焦げていたギャラドスと無傷のルカリオが立っていた。
「終わったよ。」
穏やかな声と先程の声の違いを感じ、私は言葉を返せずにいた。するとルカリオが鱗を持ってこちらに迫ってきて、
「ほら。」
と私の両手に置いた。これも悟られてたのかな…
「ありがとね。」
お礼を言ったが、そこにもうルカリオの姿は無かった。

オマケこ〜な〜
「カントー御三家出ると思った?残念、わんわんおでしたwwギャラドスなのにコイキングの鱗が獲れることに疑問を持ったそこのあなた。一応設定では進化後で倒した場合、ノーマルドロップで進化前、レアドロップで進化後と思ってくださいなwではでは乙。」


Re:光(ヒカリ)の探検隊〜勝利の先に待つ者〜(現在一章) ( No.9 )
日時: 2014/05/01 20:10
名前: ゆっくり◆fb/o1Ux7HtY ID:3CIRcAZU

ほんの数分の出来事だった。目の前に現れたルミアと名乗ったルカリオがギャラドスを倒した。鱗が集まり、これで依頼をクリアしたので私は町に帰ってきた。

カクレオンSHOPにて
「鱗とってきたから、依頼の報酬分貰いたいんだけど?」
奥から出てきたカクレオンは一瞬考え込み、思い出したかのようなしぐさをして、500pを渡した。
絶対に…忘れてたな。
「これで、オレンの実を買えるのよね?」
「そうだよ〜1つ20p」
「値上がりした?確か10pだった気がするんだけど。」
カクレオンは溜め息を吐き、手を出し、
「値段だからね〜しょうがないよね〜」
こういう場合、相手に乗った方が良いと聞いたような、聞かなかったような、
まぁ、これからも使うかもだし、条件は受け入れておこう。
「ありがとうね〜他にも何か買う?」
そういえば、モモンとクラボも必要だったような
「モモンの実とクラボの実はある?」
「両方あるよ、1つ10p」
あ、値段はほとんど気分次第なんだ…
「ご購入感謝〜」
その声を聞き流し、私はメラのもとへ向かった。

オマケこ〜な〜
「意外と速かったなww今回でヒカリルート終わりね。因みにこれで全部集まったから、他の依頼は受けないの?って思うそこのあなた。もちろんこの次に別ルートとして書くつもりだから。後半を似た感じにするらしいけど、それはまた次回ね。」
Re:光(ヒカリ)の探検隊〜勝利の先に待つ者〜(現在一章) ( No.10 )
日時: 2014/05/01 20:10
名前: ゆっくり◆fb/o1Ux7HtY ID:3CIRcAZU

別ルート※クラボの実※

「さて、クラボの実は…リオルに聞けばいいのかな?」
数歩歩いて私は最も重要なことに気がついた。
「ここ…何処よ。リオルに会うどころか、場所さえ分からないって…」
メラから貰ったマップを見てみたが、其処にはカクレオンについてしか読み取れなかった。
「まぁ、その辺歩いてたらいつか着くでしょ…」
木の実関係の店の近くを歩いてみたが、リオルを見かけることは無かった。
「かなり時間使っちゃったけど、時間帯が昼のままでありがたいな。」
設定である。
「ん?」
ふと、近くから聞き覚えのある声が聴こえてきた。
「クラボと、オレンを少し分けてもらえませんか?これから旅に行くので。」
この声は…バギかな?
声のする方へ向かうと、店の裏通りにバギとリオルが交渉(?)していた。
「そのレベルの取引なら、この依頼を受けてくれ。」
リオルがバギに依頼書を渡した。
「………引き受けます。」
交渉で来たようね…いったんバギにどんな依頼か聞いてみよ。
「お〜い、バギ〜」
バギはこちらの声に気付き、振り返ったが少しこちらを凝視して、
「あ、ヒカリさんですか。」
忘れてたのね…まぁそんなことより、
「依頼受けたの見てたんだけど、どんな依頼なの?」
「それが…」
その依頼書を見て、私はオレンの実とクラボの実を5個ずつ貰える依頼が、こんなに高難度ということを知ってしまった。
「草タイプのバギに…ケンホロウ2匹って…」

オマケこ〜な〜
[どうも、バギです。私は実はメスです。あれ?これだと後々オス1にメス3で旅するのか…まぁハプニングが起きなければ問題ないのです。因みに草で飛行に挑むって、チコリータ選んだジョウトみたいですよね。あれはとても苦労したと作者が言っています。それでは。]
Re: 只今準備中 ( No.11 )
日時: 2014/05/01 20:11
名前: ゆっくり◆fb/o1Ux7HtY ID:3CIRcAZU

確保10
Re: 只今準備中 ( No.12 )
日時: 2014/08/08 19:32:51
名前: ゆっくり◆kZXQQ7HKUhQ ID:hHavWqfU

確保11
Re: 只今準備中 ( No.13 )
日時: 2014/08/08 19:33:28
名前: ゆっくり◆kZXQQ7HKUhQ ID:hHavWqfU

確保12
Re: 只今準備中 ( No.14 )
日時: 2014/08/08 19:33:54
名前: ゆっくり◆kZXQQ7HKUhQ ID:hHavWqfU

確保13
Re: 只今準備中 ( No.15 )
日時: 2014/08/08 19:34:18
名前: ゆっくり◆kZXQQ7HKUhQ ID:hHavWqfU

確保14
Re: 只今準備中 ( No.16 )
日時: 2014/08/08 19:34:45
名前: ゆっくり◆kZXQQ7HKUhQ ID:hHavWqfU

確保15
Re: 只今準備中(そろそろ書くつもり←ここ重要) ( No.17 )
日時: 2014/12/10 00:25:02
名前: ゆっくり◆i9aWsZANjw. ID:V08TmiNk

確保16
Re: 只今準備中(そろそろ書くつもり←ここ重要) ( No.18 )
日時: 2014/12/10 00:25:19
名前: ゆっくり◆i9aWsZANjw. ID:V08TmiNk

確保17
Re: 只今準備中(そろそろ書くつもり←ここ重要) ( No.19 )
日時: 2014/12/10 00:25:36
名前: ゆっくり◆i9aWsZANjw. ID:V08TmiNk

確保18
Re: 只今準備中(そろそろ書くつもり←ここ重要) ( No.20 )
日時: 2014/12/10 00:25:55
名前: ゆっくり◆i9aWsZANjw. ID:V08TmiNk

確保19
Re: 只今準備中(そろそろ書くつもり←ここ重要) ( No.21 )
日時: 2014/12/10 00:26:19
名前: ゆっくり◆i9aWsZANjw. ID:V08TmiNk

確保20
Re: 光(ヒカリ)の探検隊〜勝利の先に待つ者〜(物語スタートです) ( No.22 )
日時: 2014/12/14 23:33:14
名前: ゆっくり◆i9aWsZANjw. ID:V08TmiNk

確保21
Re: 光(ヒカリ)の探検隊〜勝利の先に待つ者〜(物語スタートです) ( No.23 )
日時: 2015/01/05 00:18:11
名前: ゆっくり◆i9aWsZANjw. ID:nx9kF1eE

少し伸びそうなので
確保22
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