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元・ポケモン・レジェンド
日時: 2014/07/31 18:08:19
名前: ソラ◆pYp9ZGInBgw ID:lSo5ORJ2

この物語は全ての地方が登場しています。レッドがシロガネ山にいる状態です。それで、ジョウトからカロスまでのキャラとリーフはジム攻略中です。

「ピカチュウ、ボルテッカー」
そう赤い帽子をかぶったトレーナーが言うと、彼の手持ちのピカチュウが相手トレーナー、エリートトレーナーのレビンのオムスターに攻撃した。
「十連敗だな」
レビンはオムスターとともにシロガネ山から下山した。
「強いトレーナーと戦いたい…」
そう言うとレッドはピカチュウを抱えてまたチャレンジャーを待ちはじめた。
「!」
「いた…噂の幽霊トレーナー!この俺、ゴールドと勝負しろ!」
幽霊…ひどい噂だな…
「いいだろう」
「いっけぇバクフーン!ばくれつパンチ!」
「ばくれつパンチ…今は技マシンが作られていない技を!」
「ピカチュウ戻れっ!そして行けリザードン!」
ばくれつパンチをリザードンがひらりとかわす。
「リザードン、じしん!」
「何ぃ!」
シロガネ山の山頂がガラガラと崩れていく…



追記 少佐さんのコメントを見てここに来ました。瓜島さん、バスタードさん、ドラゴン魔さん、今までありがとうございました!もしまた会えたなら、その時はたくさん笑って、たくさんお話ししようね!またいつか!!!
瓜島君、バスタード君、ドラゴン魔君。
君達の友達より。
メンテ
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Re: ポケモンレジェンド第一話 始まり ( No.1 )
日時: 2014/08/07 17:55:34
名前: ドラゴン魔 ID:l249g7O2

wwwwwwwwwwww
Re: ポケモンレジェンド第一話 始まり ( No.2 )
日時: 2014/08/27 16:13:47
名前: 瓜島 パンプキン ID:r37n1bMA

「ばくれつパンチ…今は技マシンが作られていない技を!」を
真剣に言うレッド…続きが見たい!
Re: ポケモンレジェンド第一話 始まり ( No.3 )
日時: 2014/08/31 13:30:45
名前: ソラ◆pYp9ZGInBgw ID:lSo5ORJ2

感想ありがとうございます!
Re: ポケモンレジェンド第一話 始まり ( No.4 )
日時: 2014/09/01 20:43:44
名前: 瓜島 パンプキン ID:r37n1bMA

バクフーンもじしんを使わせれば面白いのでは?
ピカチュウ対決を見てみたい!
Re: ポケモンレジェンド第一話 始まり ( No.5 )
日時: 2014/09/03 21:15:38
名前: ソラ◆pYp9ZGInBgw ID:iswJ2X8I

更新遅れました!申し訳ございません!
第二話 バトル中断
「何のつもりだ!」
ゴールドが思いっきり叫ぶ。そしてレッドが
「いやいや、じしんをしただけだが!?」
まぁ確かにポケモンバトルはこんなものだな・・となぜか納得してしまった。
俺のバクフーンの技も似たようなのだしなぁ・・・と。
「バクフーン!ころがる!」
ゴロゴロゴロゴロ・・・!
「グオオオオオ!」
リザードンが倒れた。次は・・・!
「いっけぇ!ピカチュウ!ボルテッカー!」
バクフーンが吹き飛んでゆく。
「バクフーン!大丈夫か!」
レッドは気絶しただけと言っている。どうやら本当のようだ。
「すまねぇ!一旦降参だ!」
そう言うゴールドにレッドは言葉を返す。
「いつでも待っている!」
そのレッドの顔を見て、ゴールドは確信した。こいつは本当にチャンピオンだったんだな・・。
続く!
Re: ポケモンレジェンド第一話 始まり ( No.6 )
日時: 2014/09/19 19:23:09
名前: ソラ◆pYp9ZGInBgw ID:iswJ2X8I

かなり遅れました!すいません
第三話 ヒビキ
「そこのお前、さてはレッドに負けたなぁ。この雑魚め!」
と、エリートトレーナーのレビンが言った。
「・・・・・」
無視しながらゴールドはポケセンへと急ぐ。
そんな時ワカバタウンではウツギ博士のチコリータが盗まれたという事件があった。
「くっそぉ!私のチコリータをよくもぉぉ!ヒビキ!警察は何してる!」
と荒々しい口調でウツギ博士が言う。
「犯人を探してる」
とため口で答える。ヒビキはこの研究所ができる前にあった研究所の博士の息子だったのだが、博士、母共々行方不明で研究所は建て替えられた。だが、ある噂だが行方不明事件にウツギがかかわっているという噂を耳にしてからヒビキはこの町の友達コトネとしか話さなくなっていた。
短いですが続く!
Re: ポケモンレジェンド第一話 始まり ( No.7 )
日時: 2014/10/17 18:28:53
名前: ソラ◆pYp9ZGInBgw ID:iswJ2X8I

第四話 コトネ
「ヒビキィーー!」
そう叫んでいるのはヒビキの友達コトネであった。
だがヒビキはいなかった。この町には。
「ヒビキを知りませんか!?」
ウツギに聞くがウツギは何も語らない。
ヒビキは今何処にいるのか・・それは・・
「お前がチコリータを盗んだ・・ええーと・・」
「クリアだ。」
「何故お前はチコリータを盗んだ?」
「名前を聞いたくせに名前を呼ばないんだな。・・・・その・・俺は友達がいなくて・・」
「なんだそんな理由か。俺がなってやるよ。友達に。」
続く!
Re: ポケモンレジェンド第一話 始まり ( No.8 )
日時: 2014/10/28 20:54:15
名前: ソラ◆pYp9ZGInBgw ID:iswJ2X8I

それから十日。ヒビキと一緒にポケモン育成をしたりしていたある日ヒビキの家に行きました・・
「ねぇヒビキ」
「何だ」
「ヒビキの家って何か凄いね」
ヒビキの家にはポケモン関係の本が散らばっていた。
「褒め言葉か?」
「ま、まぁそんな感じ」
「ヒビキも友達いなかったの?」
「いた・・前にな・・」
「へえ・・」
そういった瞬間、ウツギの助手が来た。
「ヒビキ君!・・コトネさんが・・いなくなりました」
「――――!」
まるでこうなることを予想していたかのようにヒビキは家から出て行った。
「ヒビキーーーー!」
Re: ポケモン・レジェンド ( No.9 )
日時: 2015/01/11 16:36:49
名前: ソラ◆pYp9ZGInBgw ID:gjGW0AAo

 ヒビキがいなくなってからどれ位経っただろうか。

 あの後、俺はヒビキの家でポケモン図鑑を読んでいた。知らなかったことがどんどんわかった。そしてヒビキの字と思われるメモが、ポケモン一匹ずつに描いてあった。
 そして、一枚の写真がしおり代わりになっていた。
 「これは・・・ヒビキと・・誰だ?」
 そこに写っていたのは、おそらく今はヒビキと同い年位であろう少女だった。
 「もしかして・・・この娘が・・コトネ?」
 

  いつの間にか30分くらい自問自答を繰り返していた。
  導き出した答えは、さっきと同じ、この少女はコトネだということだ。
 「俺はこのままじゃ駄目だ・・・どうすればいいかな・・?」
  そう言うと、チコリータはヒビキの家のドアから出ようとしていた。
  
 「……旅に出よう。自分を変える」
  それ以外に方法は思いつかなかった。必然的にこの結果に至った。
                    時間はかからなかった。
Re: ポケモン・レジェンド ( No.10 )
日時: 2015/01/13 12:25:34
名前: 匿名 ID:.C8GjMlA

あのな、揚げ足取るつもりはないんだけどさ、君の行動なんだわ

http://www3.koro-pokemon.com/write/read.cgi?no=709

これ、わざわざスレ立てて言うことか?
確かに謝ったのはえらい
でも、スレの乱立を注意されてもなおスレ立ててるなら反省の色がまるで感じられないんだが
既にある自分のスレのどれか1つを使ってお知らせみたいな感じで言えばいいんじゃないの?
Re: ポケモン・レジェンド ( No.11 )
日時: 2015/01/13 20:23:04
名前: ソラ◆pYp9ZGInBgw ID:gjGW0AAo

匿名様

申し訳ございません。不注意でした。
以後はトラブルを起こさず、皆様との信頼を回復していける様、全力で執筆に取り組みたいと思います。
Re: ポケモン・レジェンド ( No.12 )
日時: 2015/01/21 15:55:48
名前: いざよいさん◆gOvAt8LqOic ID:Qvpk5enk

>>1 さんって昔ジョーカー板で

『スライムてんぢく』っていう小説書いてませんでしたか?
Re: ポケモン・レジェンド ( No.13 )
日時: 2015/01/23 18:21:14
名前: ソラ◆pYp9ZGInBgw ID:gjGW0AAo

>>12さん
自分は、この小説が最初に書いた小説です
Re: ポケモン・レジェンド ( No.14 )
日時: 2015/01/23 22:18:42
名前: いざよいさん◆gOvAt8LqOic ID:7W0MQo4g


>>13
むぅ…すみません
人違いだったみたいです…

同じ『ソラ』っていうhnで小説を書いていらしたので…
Re: ポケモン・レジェンド ( No.15 )
日時: 2015/01/25 12:25:50
名前: ソラ◆pYp9ZGInBgw ID:gjGW0AAo

>>14
そうでしたか!
わざわざご報告感謝します!
Re: ポケモン・レジェンド ( No.16 )
日時: 2015/02/06 19:52:19
名前: ソラ◆pYp9ZGInBgw ID:gjGW0AAo

もうすぐでテストがあるっ・・・!

あの後、すぐにキキョウシティに向かった。ジムを圧倒的な力で制覇し、あっという間にコガネまで来た。少し息抜きにポケスロンをする気になったので、ポケスロンによってみることにした。すると奥から聞いたことがある声がした。

「えーーと、これがこうだったか…?」
「・・・・・・・・!ヒビキ・・・・・?」

なんとそいつはヒビキに瓜二つだった。だがよく見るとヒビキとはなんとなく違うオーラをしていた。よほど疲れていたのだろう。

そしてポケスロンをした。

「なかなかいい運動になったな・・・  ッ!?」

突然、後ろに物凄い衝撃を受けた。意識が朦朧とするなか、俺はきっちりと犯人の顔を見た。
「……ヒビ…キ…!?」
Re: ポケモン・レジェンド ( No.17 )
日時: 2015/02/28 17:52:37
名前: ソラ◆pYp9ZGInBgw ID:SnakvFEc

「……!」

目が覚めた。どうやら、ずっと気絶していたらしい。

「目が覚めたようだな」

そう語りかけてきたのはロケット団のしたっぱである。

「俺はロケット団から抜けてある計画を建てようと思っているんだ。一緒に来ないか?」

どうやら長くは休めないらしい
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