ポケモンと不思議な不思議なダンジョン ー春風の救助隊ー
日時: 2015/01/20 22:32:00
名前: いざよいさん◆gOvAt8LqOic ID:7W0MQo4g

!あてんしょん!
こういうのはあまり得意ではないので
少し『ここおかしい…』ってなる部分が多々あると思います…
あった場合は指摘…宜しくお願いしますね!

又、お知らせする事なく修正する事があります。
本当に申し訳ありませんが…ご理解頂けたら嬉しいです。


ここは不思議な不思議なポケモンの世界。
様々な種類のポケモン達が手を取り合って生きています。

でも、中には悪い事をする輩も…

そんな悪いポケモン達を更生させたり
困る人を助けたりする。
他にも…お宝探…おっと、口が滑った。
そんな、日々お仕事を頑張っている者達がいます。

そう、その者達こそが…


今回の主人公となる『救助隊』。

どんな出会いが待っているのか…
その先に何があるのか…

ポケモン達の物語が今、始まろうとしています。




ーー物語の詳細ーー

設定上はポケダン時 闇の数年後。
ダークライイベントは入れるかどうか…入れないつもりですが…

ーーキャラクターーー

・ジュカイン・
この物語の主人公。
数年前のある事件を止め、消滅してしまったかと思われたが
翌日復活した。(主人公ほせry
『彼』と呼ぶ者を慕っていた様で
何年経っても忘れられないというのが見受けられる。

・リーフェア・
ジュカインのパートナー。
数年前の事件をジュカインと共に止め、英雄と唄われた。
恋のパワーを原動力に今日もお仕事を頑張る。
最近のジュカインの様子が気になる様で、気を使っている。

・ジュプトル・
未来でジュカイン(当時はキモリ)と共に行動した。
次元の塔に向かう際、行く手を阻んだヨノワールを道連れに
未来へ帰ったかと思われたが…

・セレビィ・
未来でジュカイン(当時はキモリ)と共に行動した。
時を渡る能力を持つと共に、
ディアルガには劣るが時を操る能力を持っている。
何故彼女がこの時代にいるのか?
近々明らかになる事だろう。

・ヨノワール・
未来でジュプトル達と対峙していた敵。
善人の振りをしてキモリ達のいる時代に戻り、
同じくキモリ達のいる時代にいたジュプトルを捕まえに来た。
次元の塔に向かう際、ジュプトルと共に
未来へ帰ったかと思われたが…

・ヤミラミ・
ヨノワールの手下。
ヨノワールから受けた命令を忠実にこなしていく戦闘集団。
今は何故か味方の立ち位置にいる。
敵味方が入れ替わるという謎の現象にジュカインは混乱している。
ヨノワールの言葉…彼は…もしかして…

ーーーーーーーーーー

第一話 『彼の記憶』 >>1
第二話 『春風に誘われて』 >>2
第三話 『次元の向こう側』 >>3->>4
第四話 『繰り返す悲劇』 >>6
第五話 『君と僕と』 >>7->>8


ーーーキャラクター募集についてーーー

>>5 のキャラクター募集についてです。

これから登場するポケモンを
皆様に考えて頂きたいと思います。

参照数が上がっている…!?
誰かが見てくれているんだ…!!

とポジティブに解釈した僕の突飛な企画なんですが…ね。
(自分で増やしてるだけだろなんて言わせない

とりあえず↓にテンプレを貼っておくのでご利用ください。

※物語の進行状況によっては登場させられない場合もありますので
ご了承ください。※


ーーーキャラクター考案ーーー

【ポケモンの名前】
【性別】
【敵か味方か】
【主な戦法】
【過去と未来どちらに登場するか】
【主人公達とはどのような関係か】
【何か一言あればどうぞ】
ーーーーーーーーーーーーーー

メンテ
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Re: ポケモンと不思議な不思議なダンジョン ー春風の救助隊ー ( No.1 )
日時: 2015/01/20 22:59:43
名前: いざよいさん◆gOvAt8LqOic ID:7W0MQo4g

第一話 『彼の記憶』


『あの日』から何年か経った。

彼が戻って来る気配は一向に無い様だ。

彼はどうしているだろうか?

未来の世界で、彼はーーーーー
『うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉい!!』

???「はっ!?えっ…あっ!?」

???「呼んでも全く反応しないんだからっ!
しっかりしてよねぇ!ジュカイン!」

ジュカイン「あ、あぁ。ごめんね、リーフェア。」

リーフェア「全くもう…変わんないよなぁ…」




『あの日』から何年も経った後も、変わりなく僕達は

いつも通り 探検隊 として日々依頼を受けている。

いや、 旧 探検隊 の方が正しいかな?

あの時は半人前だったけど今はもう一人前。

探検隊 から 救助隊 に改名したんだ。

変わらないものと言えば…そうだ。

プクリンは今もまだ目を開けて寝る癖があるんだ。

全く、可笑しいよね。

他にはーーーー

ズキッ

ジュカイン「ーーーーーッ!?」

そうだ、これもだ。

ズキズキッ

ジュカイン「いっ……」

フワッ……
ーーーーーーーーーー


???「……は……お前………お前………俺……!」

???「今じゃ理解出来ないだろうが…っ!いつか…分かるハズだ…っ!」


???「…よく聞け…!今から…年後の…月…日に…!」

???「''あの場所''に行くんだ…っ!分かったな…!?……」

ーーーーーーーーー

ジュカイン「……っ!」

思い出した。
そうだ、その日は…今日だ。

その日…彼が…いや、俺が………

ジュカインは焦りを浮かべ、直様走り出した。

リーフェアもジュカインの異様な様子に気付いたのか、直ぐに追いかける。



『彼』とは?『あの場所』とは?
そして『彼』が言い放った言葉の意味とは…?




メンテ
Re: ポケモンと不思議な不思議なダンジョン ー春風の救助隊ー ( No.2 )
日時: 2015/01/23 00:43:41
名前: いざよいさん◆gOvAt8LqOic ID:7W0MQo4g

第二話 『春風に誘われて』


休む事なく走り続ける事約数分。

体力的にも限界が来ていたが目的地は目の前にあった。

ラクサの木が咲き誇る美しい森。
『じかんのもり』に辿り着いた。
この時期はラクサの花びらが舞ってとても幻想的な光景になる。


後方にリーフェアの姿が見える。
だいぶ差がついたようだ。

ふと頬にラクサの花びらが触れる。


ーーあの頃の記憶が蘇るーー


キモリ「ねぇ◯◯◯◯◯!これ何ていうの?」

◯◯◯◯◯「これはラクサっつー木の花びらだ。
綺麗だろう?」

キモリ「うん!すっごい綺麗だね!
イーブイみたいだ!」

イーブイ「〜〜〜〜っ!?/// ボンッ」

◯◯◯◯◯「なぁに口説いてんだ?」

イーブイ「そ、そんな事より!早く行きましょ!」

キモリ「あ!イーブイ!待ってよー!」

◯◯◯◯◯「……」

◯◯◯◯◯「この頃は…楽しかったな…」

ーーーーーーーーーーーー


目の前に広がる光景に気付き我に返る。

『じかんのもり おくち』
そこには歪な形をした石のリングが佇む
不思議な場所だった。

目の前のそのリングの中心は渦を巻いていた。
まるで、何処かへ通じる扉の様に…

そう思った矢先、その中心から何かが顔を出した。
見覚えのある顔だった。

『彼』だった。
その名は『ジュプトル』。


自分が……


自分が歩むべき未来を、代わりに歩いた者。


ジュプトル「…久々だな」


思った事を口に出せない。
彼に、ジュプトルに、伝えたい事が沢山あるのに。
これまでの出来事がフラッシュバックする。

僕はジュプトルに歩み寄ろうとした。






その直後、僕の体が宙を舞った。


攻撃したのはジュプトルだった。

そしてそのジュプトルの眼光には…



あの時対峙した強敵。


『ディアルガ』と同じ黒く輝く光を持っていた。

メンテ
Re: ポケモンと不思議な不思議なダンジョン ー春風の救助隊ー ( No.3 )
日時: 2015/01/25 22:49:42
名前: いざよいさん◆gOvAt8LqOic ID:7W0MQo4g


第三話 『次元の向こう側』


!注意!

少々長いので1.2に分けます。(いつも長いだろなんて言わせない
読まれる方は…少ないとは思いますが…
その点をご理解頂けたら光栄です。



ジュカイン「…ごはっ……」

ジュプトルの拳が鳩尾に減り込む。
今だ経験した事の無いような痛みが僕の身体を襲う。

リーフェアがジュプトルに向けリーフブレードを放つ。
が、ジュプトルはそれを片手で受け止め投げ飛ばす。

リーフェア「いぐっ……」

ドンッという鈍い音がしたかと思うと、それっきり
それっきりリーフェアの声は聞こえなくなった。

視界が霞む。

「なんで…」そう言い放とうとした瞬間、ジュプトルが目の前に来てこう言った。

ジュプトル「'時のある世界'にはもう満足しただろう?」

更に彼はこう続けた。

ジュプトル「俺が失くした時間を…いや、お前が過ごした時間を…返してもらおうか」

ジュプトルが…失くした…時間?
僕が…過ごした…時間?

分からない…

でも今はそれがどうという問題ではない。

とにかくリーフェアを連れて逃げないと…

痛みを堪えて立ち上がり、戦闘態勢に移る。


メンテ
Re: ポケモンと不思議な不思議なダンジョン ー春風の救助隊ー ( No.4 )
日時: 2015/01/25 22:51:18
名前: いざよいさん◆gOvAt8LqOic ID:7W0MQo4g



僕が構えた瞬間、ジュプトルは思い切り地面を蹴り、僕に向かって突進してきた。

そこから繰り出されるリーフブレード。

ジュカイン「くぅっ……!」

紙一重で避けれたものの
目の前に蹴りが飛んでくる。

ガッ!

ジュカイン「いっ…!」

顔面に膝蹴りが直撃し、衝撃と痛みでよろけてしまう。

地面に着くと、直様攻撃の体制に移る。
この構えは見たことがある。

ジュプトルの身軽さと攻撃力の高さを活かした回し蹴り。
これを食らった道中の敵は動くことさえままならなかった程の威力を持つ。

その回し蹴りが、徐々に、僕へと…
ゆっくりと、近付いて…





…?

僕は目を疑った。

何故なら、僕の目の前でジュプトルの脚が止まっていたのだから。

自分も動けない事から、ジュプトルが故意に
止めたわけでは無いという事は分かった。

でもわからないのは…

そう思った瞬間、ジュプトルを葉の嵐が襲った。
それを受けたジュプトルは堪らず吹き飛んでしまった。

リーフストームだ。

この技とこの技を放った主には見覚えがあった。
小さな身体に綺麗なピンク色。

セレビィ、未来で共に行動したポケモンだった。

ふと身体が軽くなる。
自由が戻ったと共にセレビィが叫んだ。

セレビィ「さぁ!君達!早くこっちへ!」

僕はリーフェアを抱え夢中でセレビィの方へと駆けた。

途中であるものに目が止まり、脚を止める。

僕の視線の先にあったもの。

それは…


あの時、僕達を絶望へと陥れた…

敵だったはずのヨノワールの姿だった。
メンテ
Re: ポケモンと不思議な不思議なダンジョン ー春風の救助隊ー ( No.5 )
日時: 2015/01/26 00:17:27
名前: いざよいさん◆gOvAt8LqOic ID:7W0MQo4g


登場キャラクターのアイデアを募集したいと思います。

やり方、詳細については>>0に書いておくので
そちらを参照してください。
メンテ
Re: ポケモンと不思議な不思議なダンジョン ー春風の救助隊ー ( No.6 )
日時: 2015/01/27 17:47:32
名前: いざよいさん◆gOvAt8LqOic ID:7W0MQo4g

第四話 『繰り返す悲劇』


こちらに気付いたのか、ヨノワールはじっと見つめてきた。

ヨノワール「…大きくなったな…キモリ…」

ジュプトル「…!?」

ヨノワール「いや…今はジュカインか」

なんだ、この感覚は。
言葉の奥底に優しさがこもる話し方…

まるで…ジュプトル…みたいだ…

ヨノワール「こいつらを運べ」

ヨノワールがそう言うと岩の扉の中から
ヤミラミ達が出てきて僕らを抱えた。

ジュカイン「っ…何で!何でだ?何で僕達を助ける!?」

訳が分からない。
仲間だったはずのジュプトルが僕達を襲ってきて…
敵だったはずのヨノワールが僕達を助けた…

でもセレビィは味方のままだ。

なんなんだ…これは…

ヨノワール「時間の移動中にトラブルが起きた。」

徐にヨノワールが口を開く。

ヨノワール「お前がよく知ってるはずだ。今は取り敢えず逃げろ」

そう言うとヤミラミ達は岩の扉へ僕達を運んで行く。

ヨノワール「セレビィ…あとは頼んだぞ」

セレビィ「…任せて…!」

ジュカイン「あ…あ…ジュプトル…っ!」


あの時と同じだ。
幾ら手を伸ばしたっても届かない。


ジュプトル「ジュプ……っ!」



その声も虚しく彼には届かずに…

次元の彼方へと呑み込まれていった…













「……!」


「ジ……!」


「ジュカ……ン君!」


「ジュカイン君っ!」


ジュカイン「はっ…!」

セレビィの呼び掛けで意識が戻った。
隣にはリーフェアもいる。

ジュカイン「ここは…」

辺りを見回すと、見覚えのある灰色の世界が広がっていた。

宙に浮く岩石の数々ーーー

落ちずにそのままの状態で固まっている水滴ーーー

空に浮かぶ崩れた塔ーーー


ここは…消えたはずの…未来の世界だ…

ジュカイン「なんで……」


絶望に浸っていたジュカインは空を見上げた。

灰色の空が、ジュカインをただずっと見つめていた。
メンテ
Re: ポケモンと不思議な不思議なダンジョン ー春風の救助隊ー ( No.7 )
日時: 2015/02/01 13:03:11
名前: いざよいさん◆gOvAt8LqOic ID:7W0MQo4g

第五話 『僕と君と』 1

最近よく文字数オーバーに引っかかります。
自重するべきかなぁ…改行。

と、いうわけでまた1、2に分けます。



「セレビィさん!」

1匹のヤミラミがセレビィの元へ駆けつけた。

「例のあれ、成功しました。」

セレビィ「ん、わかった」

そう言うとヤミラミはさっき来た方向へと駆けて行った。

そうだ、ヤミラミ達もだ…
敵だったはず……

セレビィ「…さて、状況を説明しようか?」

セレビィの一声で我に返る。

ジュカイン「…お願いします」

セレビィは近くの岩に腰掛けると、話し出した。

セレビィ「そうだな…3年前の事か」

セレビィ「君はディアルガを正気に戻した。そこまでは良かったんだ」

急にセレビィの顔が暗くなる。

セレビィ「でも、その前にある事が起きたんだ」

セレビィ「タイムスリップ中の事故。君が体験した物に似ている物だ」

タイムスリップ中の…事故…

僕が経験したのは空間移動中の事故。

空間と空間を移動している最中に
何らかの衝撃が加わる事で空間が捻じ曲げられ
本来来るはずは無い場所に来る事。

そして、それと同じような方法で空間を移動した結果、
予知していなかった事故によって
ジュプトルとヨノワールが入れ替わってしまったらしい。

セレビィ「君は人間の頃の事を覚えているかい?」

ジュカイン「はい、少しだけですが…」

セレビィ「そうか…じゃあこの話をしないとだね」

セレビィは立ち上がり空を見やった。

セレビィ「君とジュプトルは同一人物なんだ」

ジュカイン「……っ!?」


なっ…同一人物…っ!?

ジュプトルと……!?

そんなはず…


セレビィ「そして、君は船旅をしていた」

セレビィ「…その時、嵐にあって君は遭難した」


メンテ
Re: ポケモンと不思議な不思議なダンジョン ー春風の救助隊ー ( No.8 )
日時: 2015/02/01 13:05:15
名前: いざよいさん◆gOvAt8LqOic ID:7W0MQo4g

第五話 『僕と君と』 2


ああ、あの時の…

嵐の中、必死に誰かが呼び掛けている…
そんな夢のような物を何回も見た。

懐かしいな…

しかしセレビィの次の一言でそんな甘い考えは掻き消された。



セレビィ「絶対に、嵐なんて起きない場所でね」



ジュカイン「…え…?」

セレビィ「君の記憶も何者かに改竄されてる」

セレビィ「あの時この世界に来たのは1人だったからね」


ジュカイン「……」

絶対に、嵐なんか起きない場所で…

嵐が起きて…

僕は遭難して…

でも…そこにはジュプトルなんて居なくて…

それで…

セレビィ「…もう少し詳しく言うと…」

セレビィ「未来へ飛ばされた君がジュプトル、過去に飛ばされた君が今の君ーーー」

ズゴォォォォォォォン!!



凄まじい轟音が辺りに響く。


セレビィ「不味いっ…!」

突如岩山が崩れ出し、中から未来のポケモン達がぞろぞろと姿を現した。

セレビィ「この数じゃ勝てそうにない…一旦退こう!」

ジュカイン「…!」

僕はリーフェアを抱え走り出した。

セレビィ「この先に私達の基地がある!そこまで行こう!」

ヤミラミ達も一斉に走り出す。

リーフェア「…ん……ここ…」

ジュカイン「リーフェア……!」




リーフェアの意識が戻ると共に

じりじりと、”絶望”が、そこまで歩み寄っていた。
メンテ
Re: ポケモンと不思議な不思議なダンジョン ー春風の救助隊ー ( No.9 )
日時: 2015/02/01 21:58:06
名前: いざよいさん◆gOvAt8LqOic ID:7W0MQo4g

未定ですが…

この小説のキャラクター達の過去を描く


『ポケモンと不思議な不思議なダンジョン ー春風の追憶ー』


を新たに書こうと思います。

同じスレッドに書かない理由…
それは…はい、書き分けれる自信が無いからです。

某スレッドで議論した結果、この案を採用させて貰いたいと思います。

2作品とも支援よろしくお願いします!
メンテ
Re: ポケモンと不思議な不思議なダンジョン ー春風の救助隊ー ( No.10 )
日時: 2015/02/14 22:30:08
名前: いざよいさん◆gOvAt8LqOic ID:Qvpk5enk

かくほ…って言うんですかね?
取り敢えず確保…です。

只今『ポケモン不思議のダンジョン 闇の探検隊』
をプレイしているのですが…

うろ覚えで書いたこの小説と食い違うような点が多々ありました。
私の確認ミスです。
本当に申し訳ありませんでした。
つまり…必然的にダークライイベントが入って来る事になります。

又、その他細かな修正が入ってしまうと思います。

いつも読んでくださる方々には申し訳ないのですが、
どうぞ宜しくお願いします。

メンテ
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